誰かに吐き出せる程に言語化出来ないくらい絶望的な気持ちになって、それでもなんとか平易な言葉で紡ぎ出しても、自分の内面を深掘り出来てないから深刻ではないって悲しみまで否定される世の中だから黙ってしまう雨上がりに残った水溜まりで干上がる生物達。
妬んでる時って、どこかに使いたい筈のエネルギーが有り余ってると聞いた事がある。それを知ったら、妬みを感じた時の自分が不憫にすら思えた。妬みに使うエネルギーは、もったいないから、自分が命を燃やせるもので使おう。誰かを妬んで、自分を誤魔化すのはやめよう。
職場に行ったら「おはようございます」って挨拶するじゃないですか(当たり前)そのせいで「おはようございます」という単語が嫌いになってしまいましたおはようございますというために気持ちを作る必要があるから本当につらい