投稿
NAC
以前に中古で買っておいて、途中で読み終えていなかった
岩波文庫の
「真理のことば 感興のことば」を
今朝読みおえた
真理のことば
は
ダンマパダ(法句経)
感興のことば
は
ウダーナヴァルガ
といわれている
以前に
昔の岩波文庫のベック著の「仏教」上下巻
に引用されていた
ウダーナ
の文
つまり
不生のものが在るからこそ、諸行からの出離がある
といった内容は
このウダーナヴァルガ
からの引用である
岩波文庫の
「真理のことば 感興のことば」
の
感興(ウダーナ)のことば
第26章21節
から
27節まで
が有名であり
ほかの仏教解説書にもたびたび引用されている。
今朝読み終わった
ウダーナのさいごらへんの節には
作り出された諸の現象(諸行)の滅尽をしり、汝は、作られざるもの(ニルヴァーナ)をしる者となるであろう。
(60節)
といった内容がかかれている。
次の61節に以下のようにスピリチュアル的によめるものでもある。
妄愛(ワクワク)という母と
我アリ
という父(創造主 主体化催眠)
とをほろぼし
、
国王(魂という空想エネルギー)と
二人のバラモン(永久に存在するという有見と
滅びて無になるという断見)をほろぼし、
国土(六処である目から意の主観的機関と客観的対象をあわせた12処の領域)
と
従臣(喜び貪り)をほろぼして
バラモンは汚れなくしておもむく
とある
感想は以上である
#スピリチュアル
#仏教
#ノンデュアリティ
関連する投稿をみつける

氵Jota(イオタ)🪡🧸氵
今朝は良い天気🌞
雪はまだけっこう残ってますねぇ⛄️
本日もがんばって活きましょうーる!
#ぬいFes06 まであと12日!
🍭꒰ ๑' ᴥ '๑꒱ノ✨
#アモン羊
#ぬい撮り #ぬいぐるみ好きさんと繋がりたい





さえま

🐩皇藍猫🐩
―断つための器を、縁で編み直す―
第十部“断縁”という絶望を前に、藍猫が初めて「縁を結ぶ」だけではなく、「縁を編み替える」ことで未来を変えていく部だった。奪われ続けた縁を取り戻す物語は、この章でついに“倒し方”そのものが変わる。
断縁の器は完成へ近づいていた。契約の種は高専にまで残り、乙骨や狗巻も合流したことで、戦いは高専全体を巻き込む段階へ入る。敵は外ではなく、すでに内側に触れている。その事実が緊張を生む一方で、藍猫たちはここで初めて「器を壊す」のではなく「器を完成させない」という道を見つける。
七海は冷静に語る。器はただ強い呪いではない。条件が揃わなければ動けない仕組みであり、契約は“一対一”でしか成立しない。つまり縁を奪うには、起点となる縁を単独で差し出させる必要がある。ここで藍猫の術式が新しい答えになる。
藍猫の縁は結ぶだけではなく、束ね、共有し、編み替えることができる。誰か一人を起点にしない。縁を束にすることで奪えない形に変える。それは“縁を増やす”という希望だった。朔を守るための縁が、朔だけのものではなく全員の縁として編まれていく瞬間だった。
この編縁の成功が、器を追い詰めた。奪えない縁、成立しない契約。条件を崩されたことで、ついに器の主であるノゾムが姿を現す。これまで影の中にいた敵が、初めて現実へ出てきたのは敗北の兆しだった。
ノゾムは縁を憎んでいた。縁があるから失う。縁があるから苦しい。縁があるから孤独になる。だから断つ。奪う。縁そのものを消す。それが器の思想だった。しかし藍猫はそこで戦い方を変える。倒すために断つのではなく、止めるために返す。
決定的だったのは、藍猫が一本の糸をほどき、ノゾムへ伸ばした場面だった。それは奪わせる糸ではない。差し出す糸でもない。“縁を返す”糸だった。
「奪わなくてもいい」
「あなたにも縁は残ってる」
その言葉にノゾムは初めて揺らぎ、器の主ではなく縁に壊された一人の人間として膝をつく。悟は静かに「戻れ」と告げ、藍猫の編縁が断縁を止める鍵になる。
編縁編の決着は誰も死なない。勝利の形は殺しではなく捕縛だった。七海が呪術師として正しくノゾムを拘束し、「あなたは呪霊ではない、人間だ」と告げる。それは裁きではなく、救いの入口だった。
ノゾムの過去も語られる。彼もかつては縁を結び、守ろうとした呪術師だった。だが縁を結ぶほど仲間を失い、痛みが積み重なり、恐怖から縁そのものを呪いだと思い込んでしまった。器は孤独から生まれた歪んだ答えだったのだ。
藍猫はまだ完全に救ったわけではない。救いはこれから始まる。それでも確かに証明した。縁は奪われない。縁は編み直せる。断縁を止める方法は、殺すことではなく結び直すことだと。
第十部「編縁編」は、藍猫が“縁を結ぶ者”から“縁を返す者”へ変わった章だった。断つための器を、縁で編み直す。奪われた縁を、人間へ戻す。その第一歩がここで刻まれた。
断縁は終わりへ向かう。
絶望ではなく、救いの形で。
縁がある限り、戻れる。
第十一部 還縁(かんえん)編へ突入!

吉田賢太郎
いいかい 言葉は 戦うための剣じゃない
「文章が上手い」なんて ただの飾りだ
本当に 見てほしいのは
その奥で 震えている **「作品」**という命なんだ
ポエムは 誰かを説得する「主張」じゃない
そっと 心のポストに入れる **「伝言」**だ
ラップは 誰かを叩く「アンチ」じゃない
閉ざされた壁を ぶち破る **「リズム」**だ
「推し」なんて言葉で 安心しないで
「ファン」という箱に 閉じこもらないで
ポエムは 推し活を 超えていく
ラップは 応援を 突き抜けていく
それは 一対一の 魂の 真剣勝負なんだ
誰が賢いとか 誰が弱いとか
そんな マウンティングは もう終わりにしよう
支離滅裂な 反論に 耳を貸す必要はない
ただ 届いた「感想」を 抱きしめればいい
僕は 好きも嫌いも 選ばない
僕は 全知全愛で 君を見つめる
どんな色も どんな愛も 分け隔てなく
この世界の すべての物語を 肯定するために
文章を 読むんじゃない
作品に 触れてほしい
ただの「評価」を 超えた先にある
僕と君の 本当の 出逢いのために
根本的・本質的なまとめ
「文章」ではなく「作品」を見る
文法やテクニックなどの表面(文章)で裁くのは無意味です。その奥にある「何と言いたいか」という作品の本質を受け取ることが、表現への誠実さです。
「主張」ではなく「物語・伝言」
誰かを言い負かすためのロジック(主張)を捨て、自分の心の断片をそっと手渡す「伝言」として言葉を扱いましょう。
「推し活」を超えた能動的な共鳴
ファンやアンチという既存の「消費の形」を破壊してください。ポエムコメントやラップコメントは、受け手が自らも表現者となって作品と響き合う、一段高いレベルの対話です。
「全知全愛」によるマウンティング禁止
「賢者・弱者」という区別も「好き・嫌い」という偏見も持たず、すべての存在を等しく愛する。そのフラットな視点こそが、支離滅裂な反論を寄せ付けない最強のバリアになります。

猫。
教えてくれる方いませんか?
分からなくて困ってます。
教えてくれるとあひ


お隣さん
ヤベェの見つけた!!
バイク好きだから作りたいに決まってるやん!
しかも公式から出してるとこがないすぅww

もっとみる 
話題の投稿をみつける

イチカ

とびた

小南葡

な っ

セイル

深獄神

羽デさ
大根と白黒きくらげと生姜と棗とネギをコトコトにて食養生じゃー!

あれな

なお
4試合で40残塁
オリックスの投手陣がよかったというよりホークスの打撃陣が酷すぎた
そして作戦は何も無い
#sbhawks

あかこ
もっとみる 
関連検索ワード

