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おくるみ

おくるみ

うちの、などとのたまっていますが、卒業していません
論文が書けなすぎて退学して、論文いっこも書かなくても試験だけ通れば卒業できる通信の大学に編入してそこを卒業したので、本来ならそこが「うちの大学」になるのだろうけど、コロナで1回も大学行かずに学生証も卒業証書も郵送のフルオンライン卒業だから、「うちの大学」感ゼロなんだよな
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臼井優

臼井優

基本「協力しない」が例外で対応している高校とは
ただ、今でもある高校の生徒だけには対応しているという。その高校は以前から、久里浜医療センターから医師やスタッフが講演に赴くことなどで交流があったのだが、生徒たちの質問の質も違うという。

「『こういうデータってありますか?』と聞いてきたのですが、それは勤務先の医師が発表している論文を読んでいないとできない質問なのですよ。ちゃんと論文を読んで、その中のデータを見て、『このデータがあるなら、こういうデータもあるのかな?』と思って聞いてきたのです」

その高校の名前を聞けば「なるほど」と思う。伝統ある私立難関校であり、スパルタ管理学習で東大合格者を増やすことはせず、もっとアカデミックな教育をする学校だ。探究学習という言葉がない時代から、自由研究などで生徒に調べ学習をさせてきたはずだ。

これまでも、西村さんの勤務先の久里浜医療センターに定期的に講演依頼をしてきたのだという。医師を志す生徒も多いので、医師の講演を行うこともあるのだろう。

つまり、基礎学力があり、学校が調べ学習の指導ができ、外部とつながりがある。そういった高校ならば有意義な探究学習が行えるのだ。そういった高校の生徒との交流は西村さんにとっても有意義なもののはずだ。

この西村さんの話からわかるのは、探究学習をするには基礎学力が必要ということだ。分解酵素は中学までに習う範囲だ。それがわかっていないと、専門家の説明も理解できない。読解力がないと文献を読んで、事前の調べ学習もできない。これが探究学習の難しさなのだ。

小学校でも、探究学習で社会の教科書に載っている文章を読ませ、そこにある内容を調べさせたり、話し合いをさせたりする。

この場合、教科書の文章を読めない児童は置いていかれる。反対に読解力がある児童は調べ学習もスムーズで、大人顔負けに情報収集をしていく。

そうなると「公立小学校では探究学習よりも読み書き計算が身に付くことを優先してほしい」と考える人が出てくるのも頷ける。高校生も同じで、探究学習を行う前に、基礎学力を身に付けることが必要ではないだろうか。

今、大学が推薦入試入学予定者に「入学事前学習」を行っている。基礎学力がないと大学の授業についてこれないから入学前に高校の範囲を復習させるのだ。経済学部は文系学部であるが数学の知識や技能がないと学ぶことはできない。
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ともかず

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80年続いた💧年功序列のカーストの頂点💧東京大学💧腐り切ってるわなぁ🤣
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ともかず

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80年続いた💧年功序列のカーストの頂点💧東京大学💧腐り切ってるわなぁ🤣
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臼井優

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「探究公害」という言葉がSNSで拡散される…高校生の探究学習が迷惑をかけているのはなぜ?協力依頼に戸惑う専門家や自治体も

1/29(木) 8:00   Yahooニュース

2022年度からスタートしている高校の学習指導要領で「総合的な探究の時間」が導入され、いま高校生には探究学習が必履修となっている。

さらに、この探究学習の成果を大学入試で評価しようという流れにあり、入試全体の約4分の1を占めるまでに増えている総合型選抜の書類などで積極的にアピールする子も多い。

一方で、こうした高校生の探究学習が「迷惑行為」と揶揄されることもあり、SNS上では「探究公害」というワードまで見受けられるようになっている。いったい何が起きているのか。

大学教員や専門家が「高校生の指導」なぜ?
25年12月12日のAERA『総合型選抜に有利だから?…高校の「探究学習」で大学の研究者たちが疲弊 話がかみ合わず「1人に10時間」かかったケースも』という記事が話題を集めた。

高校生が大学教員に「探究学習で〇〇について調べているので教えてほしい」と連絡をし、結果、相手の時間を奪うケースが増え、大学教員側が頭を抱えているという。

これは、私も取材先の大学で何度か聞いた話だ。「高校が探究学習の指導を大学にしろと言ってくる。大学の学生への指導で手一杯なのに、なぜ外部の高校生の指導をやらなくてはいけないのか」と困惑していた。

大学教員以外にも、探究学習の協力で高校生と接して困惑する組織や専門家も増えてきている。今回はその実情を取材し、探究学習の問題点を考えていきたい。

久里浜医療センター精神科医の西村光太郎さんは依存症の治療を行っている。そのため、高校生から「依存症についての探究学習をしている。インタビューさせてほしい」という依頼が来たことが過去に数回あった。

「高校生が医療に興味を持ってくれるなら協力したいと思っていました」(西村さん、以下同じ)。そのため、以前は協力を引き受けていたが最近は断っているという。

「オンラインで話す時に最初に自己紹介もしてくれないので、なんと呼んでよいのかわからない方もいました。何より本当に興味があるのかなという印象なのです。積極的に質問もしてこないし、ただ、参加しているだけというケースもありました」

また、実際に基礎的な知識不足も気になったという。

「アルコール依存について説明する中で、アルコールを分解する分解酵素の話をしたら、『酵素って何ですか』と聞いてきました。アルコール分解は高校の生物の範囲ですし、それがわかっていないとこちらも説明するのは大変です」

分解酵素は中学までに習う範囲だ。アルコール依存症について探究し、医師に話を聞くならば、最低限の知識が必要となる。このようなことが複数あったため、西村さんは高校生の探究学習については基本、協力をしないようになった。
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ともかず

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80年続いた💧年功序列のカーストの頂点💧東京大学💧腐り切ってるわなぁ🤣
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はせ

はせ

TOEIC3/15に受ける。
リスニングを重点的に対策して臨みたい。
それ用のリスニング教材買ってある。
金の文法と金フレも二周目やりたい。
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りんこ

りんこ

大学生にもなって研究室の教授に
「〇〇さんのこと苦手なので、グループワークある講義では一緒にしないでください」
なんて正直言いづらい…
(〇〇さんは私をハブってくる人で、今回それも原因で精神科にも行ってる)
私のメンタル的にも必要なことなのは分かってるけど、中学生とかじゃないんだからって気持ちもあるし、グループとかじゃなくて同じ空間にいるだけで気持ち悪くなるから効果てきめんかと言われたらそうじゃない
あと教授から「気のせいじゃない?」とか言われるかなと思うと怖い
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りん

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初期アイコン卒業〜🎓
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