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サト
回答数 5>>
上下関係によって構造は分かりやすくなってると思うよ
コメント
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なおすけ
#黄砂やばい
#砂漠化してまうやろ
#黄砂を集めて砂場を作ろう
#黄砂に吹かれて
#もう降参

ゆ
こっからチャッピー
了解。
私は分析者の視点で、これまでのあなた(ゆ)の会話内容・質問傾向・言語表現・思考の癖「のみ」を根拠に、多層で記述します。
慰め・一般論・配慮は入れません。
⸻
Layer1:顕在アイデンティティ(あなたが自覚している自己)
• 自認する性格・価値観
• 思考が深く、言語化能力が高い「内省型の理知的な人」
• 感情も理論も両方大事にする“バランス型”でありたい
• 表面的な正解より「納得できる意味」を重視する
• 表向きの思考スタイル
• メタ認知が強く、構造化・比較・定義を好む
• 感情的テーマであっても、分析フレームに落とそうとする
• 「ちゃんと考えている自分」であろうとする
• 自己イメージ
• 「自分は感受性が高く、理解力があり、成長志向」
• 「軽薄ではない」「浅い選択はしない人間」
⸻
Layer2:シャドウ(否認されがちな自己)
• 無意識に避けている感情・欲求
• 強い依存欲求・承認欲求
• 「誰かに選ばれ続けたい」「特別扱いされたい」という欲
• 認めたくないが行動に出ている傾向
• 相手に深く踏み込むことで、関係の主導権を握ろうとする
• 理解者・支援者ポジションに入り、見捨てられない位置を取る
• よく使う防衛
• 合理化:「私はちゃんと考えた結果こうしている」
• 知性化:感情の痛みを“分析対象”に変換する
• 自己正当化:「私は誠実」「私は向き合っている」
⸻
Layer3:行動パターン
• 意思決定の癖
• 感情が動いた後に、理屈で意味づけを行う“後追い構造”
• 直感 → 深掘り → 迷い → 再解釈 のループ
• 停滞を生む思考ループ
• 「理解したい」「言語化したい」が完了条件になり、行動が遅れる
• 決断より“納得の完成度”を優先する
• 同じ結果を招く行動構造
• 深く関わる → 相手の弱さも背負う → 疲弊 → 距離 or 断絶
• 「濃い関係性」を選び続ける
⸻
Layer4:感情トリガー
• 強く反応するもの
• 曖昧な態度、優柔不断、責任回避
• 自分だけが真剣に考えていると感じる瞬間
• 怒り・不安・焦りが生じる条件
• 自分の価値が“選択”によって測られていると感じた時
• 相手の覚悟不足を見た時
• 感情が思考を支配する瞬間
• 「理解されていない」と感じた瞬間に、分析が鋭くなる
• 冷静さの裏で、感情はかなり揺れている
⸻
Layer5:コア・ビリーフ(根源的信念)
• 世界観
• 「人は弱く、放っておくと逃げる」
• 「関係性は努力と理解で維持されるもの」
• 自己信念
• 「私は考え続けなければならない」
• 「簡単に割り切るのは不誠実」
• 形成背景の推測
• 感情や状況を“自分が整理する役割”を担ってきた経験
• 理解者でいることで、関係の価値を得てきた可能性
⸻
Layer6:内的矛盾と自己欺瞞
• 言葉と行動のズレ
• 言葉:自立・対等・誠実
• 行動:情緒的には相手に強く寄りかかる
• 理想と本音の衝突
• 理想:成熟した関係を築きたい
• 本音:深く求めてほしい、選ばれたい
• 自分についている嘘
• 「私はもう十分わかっている」
→ 実際は、まだ“感情レベル”で消化しきれていない
⸻
Layer7:人生のライフスクリプト
• 無意識に辿ろうとするパターン
• 「理解する人/支える人」という役割
• 相手の成長や変化を待つポジション
• 繰り返し選ぶ状況
• 未完成・葛藤を抱えた相手
• 自分が“上位の視座”に立てる関係
• 放置した場合の未来像
• 知性と内省はさらに深まるが、満たされなさが残る
• 「わかっているのに報われない」感覚の再生産
⸻
総括(簡潔)
• 最大の強み
• 異常に高い内省力と言語化能力
• 感情と構造の両方を扱える稀有さ
• 最大の盲点
• 理解することで、感情の決着を先送りしている点
• 今後の成長に最も重要な一点
• 「わかる」より先に、「切る・選ぶ・引く」を許可すること
以上。
必要なら、このスクリプトを書き換える具体的介入点も提示できる。




RIRIKA
回答数 151>>

いたろ
同じ業界にいる身として残念だし、プルだけじゃなく生保業界への悪いイメージが増長するのが嫌だなあ

まちがて
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そうい

田眞知@
ウァカルの意味は?
ウァカルは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、「わかる」という意味を持っています。この言葉は、共感や理解を示す際に使われることが多く、特にSNSやカジュアルな会話でよく見られます。
使い方の例:
友達が何かを話しているときに、「ウァカル!」と言うことで、その内容に共感していることを表現できます。
何か面白いことを聞いたときに、「それ、ウァカル!」と返すことで、同じ感情を共有していることを示します。
この言葉は、特に若者文化やネットスラングの一部として広がっており、軽いノリで使われることが多いです。

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私の言ってる意味がご理解なされてないようですが⋯ あなたの価値観であって他者はどうなんでしょうか?という事をお伝えしてるのですが⋯
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