上から目線という近年の概念
上下関係性はあるしも、売れる、売れないはやはり素人目線にも判断してしまうだろう。
なんというべきかわかりにくい世の中。
皆さんはどういう考えをしますか?

あずき
偉そうに言わない
出来ないヤツ程
上から言う

Yoo
しかしながら、われわれは人間生まれながらにして、平等であって命の価値に値段はつけられないという理想を掲げている。
富めるものや年長のもの、特権階級にあるもの、権力をもつものはいつの時代にも存在していて、完全な実質的平等というのは今後も実現し得ない、とまではいえなくても相当に困難をきわめるのは間違いない。
そうすれば、上から目線なる、社会に生きている人間のあいだにおいて、そういった振る舞いをされる/するというのは、特別、違和感を抱くものでもない。
しかし、そういった扱いを受けることで、自尊心が傷ついたり、社会のあり方として望ましいものではないと感じるのであろう。

憂い顔の騎士

餓鬼

あかり(♂)

かいがら
第三者は常に評価する立場なので常に目線の位置は高く広いと思う
他の物も見た上での目線・言葉遣い・評価になるから自然と高い視座からの意見になって人から見れば上から目線になりやすいんじゃないかな
一般的な上から目線の「傲慢」みたいなのとは全然違う
品質評価する業者みたいな目線
しろいいぬ
そういう態度もあって良いなのでは?と思います!もちろん常にあからさま上から目線なのは不快感しか生まないですが…
最近学校や会社に所属しながら、自分と他者を比較せず生きていくのはほぼ無理やんと思うようになりました。
その上で、自分より精神的に幼いなと感じたり仕事できないんだなと感じた時、心の中で上から目線になることは同じ目線で対等に接しようとすることより比較的接しやすくなるかなと思います。
もちろん対等に接することは大切だと思います。ただ、全部の事象にそれをやってると精神的にしんどい…。私にはできないです。
ただし仕事はみんな成長していくので、ずっと上から目線でいられるわけないってことは肝に銘じて接した方が良いかもしれないです!
回答になってるんですかね…?

むかで
私はその人の弱さや恐れを感じます。
こんな私を見下していないと自分が保てない人なんだな。と
罵倒や暴力は直接的でリスクが高いので、こういう手段は増えていると感じます。
イジメ問題もそうですが、年々巧妙化してますね。

サト
上下関係によって構造は分かりやすくなってると思うよ

K
各々が何を大切にしているのかで考え方は変わりますが、私は新人だろうと50代60代の上司だろうと、資本主義社会のなかで金を稼ぐための会社に雇用されているのなら、誰かが出した金になるアイデアや業務効率化のアイデアが磨けば使えるかを判断する力が、前に進まないけど仲良しこよしする力より優先されるべきものだと思っています。そもそも金を稼ぐことが目的でない会社、金よりも社会をより便利に、豊かにする理念を優先する会社なら、社内人間関係の重要性も上がるでしょうけどね。
…まぁ、面接で耳触りの良い嘘つくのが当たり前な現状で、理念に共感して入社する人だけで固めるのは無理でしょうから、気が合わない人と仕事することになるのは仕方ないか〜[笑う]
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