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まだお布団の中です。
病院2軒行く予定だったけど
神経科だけ行くかな。
皮膚科は神経科の先生に聞いてみてから。
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あさり

CIMA

ぽん
#筋トレ

なくる
ままんぬに移されてぼく風邪んぬ(´・ω・`)
まぢはよ立ち去れょん…
さすがに1週間以内には治るよねー?
でもなんかもうすでに治りかけのよぅな?
昨日から風邪です!喉がぁぁあ!!
って感じだったのに…
だからあれほどマスクして!
喋らないで!!
って怒りまくってたのにぃぃ!
喉が!!ふぇーーんって感じ!
鼻もぴぇーーんって感じ!
最悪!つらたん!
明日せっかくお休みなのに!!
どーするの!?
行くの?行かないの??
悩むぜぇぃwww←たぶんあほ
パチ屋の方が空気綺麗かもしれんし?w🌱


ぺろ
今日とか暖かいから?すごいくない?

臼井優
これは推薦入試に限った話ではありません。一般入試で入った学生であっても、大学に入ってから求められる力は同じです。
レポート、プレゼン、ディスカッション、プロジェクト、試験。学内のテストは、単なる暗記では太刀打ちできないものが多く、「どう考えたか」「なぜそう言えるのか」を問う形式が増えています。
にもかかわらず、日本の受験会話は、「入るまで」で止まってしまっている。その結果、大学に入ってから「思っていたのと違った」「何を学べばいいかわからない」という学生が量産されてしまうのです。
本来、進路選択で一番大事なのは、「どの大学に受かるか」ではありません。「その大学で、どんな4年間を過ごすのか」です。
どんな授業があり、どんな先生がいて、どんな課題に取り組み、どんな力が身につくのか。そこまで考えて初めて、大学選びは意味を持ちます。そして、それができている生徒ほど、結果的に入試でも評価されやすい。日本の受験は、そろそろ会話の軸を変える必要があります。「どうやって入るか」から、「入ってから何を学ぶか」へ。
大学の学内テストでどんな問いが出されているのか。どんな力が求められているのか。4年間で、どんな人間に育てようとしている大学なのか。
そこに目を向けたとき、進路選択は単なる受験戦略ではなく、人生設計の一部になります。そして、その視点を持てるかどうかが、これからの時代の「本当に賢い進路選択」を分けていくのだと思います。

めあ

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ゆ

周(あ

月城✒

伽龍
…いいんだよ。残業なんて毎日やってんだから☺️

ドノツ

さめ

甘海
1番回数掛かってないけど

てぐり

はむ🦁

望月雪
#老害ロック
#聖飢魔II
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