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アケルナル
本来「染み滋味」と書き、おでんのように滋味深く、噛み締めるごとに旨味が溢れ出るような状態を差す言葉であったが、それが転じて味わい深い物事を形容する擬態語となった
…という嘘八百を突如思いついた
コメント
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鈴木咲子🐍
人生が新しい段階に入ったので、もう目の前の気持ち悪い仕事はどうでもよくなった。救われたかも。これからは体の状態をよく調整し産む準備をすることがメインで、他は気分転換にすぎない!
ゆう
定期的に行かないとストレス溜まってしまう


こっちのましろ
ブルブル震えてるのか、原因不明😭
いまの視界を例えると
カメラのピントがずっと合わない状態。。。💧
ちゃんと文字打ててる?www😂
やることないし暇すぎてスマホしか相手してくれないのに、なんも見えねぇよwwwwww

カミラ
回答数 840>>

ルイ

吉田賢太郎
「国を盗る」のと「天下を一つにする」のは、全然ちがう。
「世界を征服する」のと「世界を制覇する」のも、似ていてちがう。
言葉には、**「表面的な意味」の裏側に、
その人の「心の温度」**が隠れている。
1.心のなかの迷路
はじまりは、ささいな「思考」と「記憶」。
でも、心はときどき、自分に都合のいいウソをつく。
それがふくらんで、いつのまにか**「幻覚」や「妄想」**に変わる。
「あいつは敵だ」「自分だけが正しい」
根拠のない思い込みが、心の窓をくもらせていく。
2.すれ違うナイフ
くもった窓で外を見ると、
相手の言葉が、自分を攻撃するナイフに見えてしまう。
それが**「誤解」のはじまり。
相手を決めつけて、レッテルを貼る。
それが「偏見」**という名の暴力。
3.マウンティングという壁
「知っている自分」がエラいと思い込む。
「傷ついた自分」が正義だと思い込む。
それは、言葉を使って相手を見下す「マウンティング」。
でも、そんなことをしても、
心にある「寂しさ」という穴は、一生埋まらない。
4.「微妙なちがい」を愛すること
言葉のちがいは、世界の「美しさ」のちがい。
「征服」したいのか、「制覇」したいのか。
相手が選んだその言葉の「理由」を、
一歩立ち止まって、想像してみよう。
「たぶん、こういう意味かな?」
その**「たぶん」という優しさ**が、
妄想を消し、誤解を解き、偏見を溶かしていく。
最後に
言葉は、相手を叩き潰す「武器」じゃない。
バラバラな心を、そっとつなぎ合わせる「糸」なんだ。
自分の正義で世界を染める「国盗り」はやめて、
みんなのちがいを認め合う「天下統一」を、
まずは君の、目の前の会話からはじめてみよう。

Kristen
まだ細かいやること残ってるしなーと、いつまでも追加コンテンツ買い渋っている
#ポケモンZA
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長文過ぎで、おでんの大根食べたいって思いました