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お豆腐■
頭痛いわ
記憶無いし
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クルミ
カカオでダイエットしてる

さこ📄💙
ここ最近、朝の身支度……着替え、歯磨きは出来るんだけど洗顔とスキンケアが出来ず、お風呂も3~4日に一度入るくらい意欲落ちてるので、ビプレッソを200ミリ→250ミリに変えて様子見になりました
朝の身支度は出来てたのに12月入ってから出来ない日増えたからなぁ……少しでも改善出来ればいいなぁ
#躁鬱 #双極性障害
ゆ

りかちょ🌋
咳も止まらない


へなちょこぱーりない

突く突く奉仕♡♡
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わらん

little lat
3点しか入ってない

ンア-

ティー

るみ
レイヴディスコティクの歴史は?
レイヴディスコティクの歴史は、1980年代後半から1990年代初頭にかけての音楽と文化の変遷に深く根ざしています。以下にその主要なポイントを示します。
起源
1980年代後半: レイヴ文化は、特にイギリスで発展し、アンダーグラウンドのパーティーシーンから始まりました。エレクトロニック・ダンス・ミュージック(EDM)の影響を受け、特にハウスやテクノが重要な役割を果たしました。
発展
1990年代初頭: レイヴディスコティクは、クラブ文化の一部として広まり、特に若者の間で人気を博しました。大規模なレイヴパーティーが開催され、DJやプロデューサーが新しい音楽スタイルを探求しました。
特徴
音楽スタイル: レイヴディスコティクは、エネルギッシュでダンスしやすいビートが特徴で、サンプリングやシンセサイザーを多用します。視覚的な演出も重要で、ライトショーやビジュアルアートが組み合わさることが多いです。
文化的影響
社会的側面: レイヴ文化は、自由な表現やコミュニティの形成を促進し、特に若者のアイデンティティやライフスタイルに影響を与えました。また、薬物使用やその規制に関する議論も巻き起こしました。
現在の状況
2020年代: レイヴディスコティクは、デジタルプラットフォームの発展により、オンラインイベントやストリーミングサービスを通じて新たな形で進化しています。新しいアーティストやジャンルが登場し、グローバルな現象となっています。
このように、レイヴディスコティクは音楽だけでなく、文化や社会においても重要な役割を果たしてきました。

little lat

のりた
晴也くらいか

マーシ
欲しいものも特にない
なんやろう
仮にあったとしても「どうせ使わなくなるんやから」と買わずに
どうしたんやろか

トドメ
あ、がんじゅ〜♪
#ぐしけん

のし@新
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