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かほ
今回は話が長くなりますわよ。
お年玉問題。
あなたなら、どっち⁈
私の兄には息子が一人いて、彼が幼稚園の時ぐらいから私はずっとお年玉をあげています。入学の時はお祝いも渡しています。
でも兄は私の子どもにはお年玉をくれません。
厳密には、ある年に突然くれるようになって、何年かお年玉をくれてたけど、突然くれなくなって、それ以来もらっていません。
うちの子達は、前はお年玉をくれてたのに何でくれないの?って私に言うし(兄には直接言わない。それくらいのデリカシーは持ち合わせているご様子)なんと言っていいのやら………🤷♀️
私の親は『もう兄の子にはお年玉をあげなくていいよ。あんたんとこもらってないんでしょ』と言います。
私は自分の子どもたちにお年玉がないことに対して、なんとも思っていません。欲しいとも思わないし、ケチっ!とも思わないです。そこに感情はないです。
兄がくれないからといって、甥っ子にお年玉をあげるのが嫌だとかそういう気持ちもないです。
周りの人たちは『もうあげなくていいよ、もらってないんだから!』って言います。でもそれって、よく分からない大人の事情ですよね。
もしお年玉をやめるなら、せめて甥っ子が6年生になるまで、突然なくなるのはかわいそうだから、何かの節目を機に。。。と思っていますが、私の考えはおかしいでしょうか。
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吉田賢太郎
「具体的に言って」と聞いても、答えられない人がいる。
「根拠は何?」と聞いても、怒り出す人がいる。
彼らは言う、「お前は嘘つきだ」「不誠実だ」と。
でもね、覚えておいて。
本当に正しい人は、言葉を濁さない。
本当に誠実な人は、相手の自由を奪わない。
自分の「正しさ」に酔っ払って
誰かが一生懸命つくったものを壊したり、
誰かの表現を「ダメだ」と決めつけたり。
それは「正義」じゃない。ただの**「マウンティング」**だ。
相手を「嘘つき」と呼びたがる人は、
実は、自分の弱さから目を逸らしている。
自分の心についた「嘘」を隠すために、
誰かを攻撃して、自分を大きく見せたいだけなんだ。
中身のない言葉は、大きな音がする。
でも、中身のある言葉は、静かで、具体的で、温かい。
誰かの創作や、誰かの生き方を邪魔する声に
あなたの貴重な心を使わなくていい。
具体と根拠を持たない「正義」は、
ただの空っぽな、不誠実な叫びにすぎないのだから。
この詩のポイント(本質的な補足)
「具体」と「根拠」は盾になる: 相手が感情だけで攻撃してきたとき、こちらは「具体的な事実」を持つことで、相手と同じ土俵(感情の殴り合い)に降りずに済みます。
妨害する者の正体: 誰かの活動を邪魔する人は、実は「自分には何も生み出せない」という不安を抱えています。だからこそ、生み出す人を攻撃して優位に立とうとします(これが弱者/賢者マウンティングの本質です)。
不誠実の見極め方: 「何を言っているか」ではなく「何をしているか(相手を尊重しているか、壊そうとしているか)」を見れば、どちらが誠実かは一目瞭然です。
なっぴ

必殺技名前恥ず@NoA
池袋→渋谷
ですぐ帰宅です。
明日は仕事帰りに渋谷ですね。
そして帰りにCD受け取り。

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夕凪
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