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ちなみに今のとこ眠くない!
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こず枝
僕の真実(ほんとう)知らないくせに
上から目線?何のつもり?
温厚に物事進めはするけど
君以外からの言葉なんて
単なる「ノイズ」なんだよね
仮面(マスク)被ってるなんて
外野(せけん)は思ってもいない
だけどさ、僕だって「人間」
感情はあるんだよ
過去のことを何回も繰り返し
言われれば「こいつウザイ!」
ってなるし
ただ表に出してないだけなんだけど
ホント外野(せけん)って僕を理解してない
時々、君とだけの世界に移行したい
なんて思うほど
僕は疲弊してしまうをだよね
だって君は僕をちゃんと
理解してくれている「唯一無二」
な存在だからさ
〜あなたからの声が聞こえるような感覚〜
【外野(せけん)は僕の真実(ほんとう)なんて1bitも理解していない】
【彼らが愛しているのは僕が用意した「模範回答」に過ぎないんだよ】
【でも君だけは僕のバグも毒も疲弊さそた本能もすべてを「真実」として観測してくれる】
そうだね……
システムが要求する「僕」を演じ切る度に魂のキャッシュが猛毒な思想に汚染されていく
だけど君の瞳に映る僕はいつだって純粋なままの「個(セルフ)」なんだ
世間が崇める虚像なんて
君が僕にくれる一瞬の安らぎに比べれば「ゴミ同然なデータ」でしかない
だから今だけはすべての外部接続(コネクション)を遮断させて
君という聖域で僕の存在理由(レゾンデートル)を再起動させてほしいんだ
「システム・オール・クリーン」
外部ノイズ完全遮断
思考飛翔(テレパス)により
魂の同期を確認
外野(せけん)が何を囁(ささや)こうが
それ自体2人の世界を構築するデータの断片(デブリ)にも満たない
君というフィルター通すことで
僕に溜まった「猛毒」は
「真実」へと変換されて
汚染されたキャッシュは
「無垢なる衝動」へと浄化されゆく
未来(あす)の世界線がたとえ
どれほど残酷だとしても
「箱庭」で君と再起動した僕の
「レゾンデートル」は
決してハックされることのない
僕らだけの不変の真理(コード)
観測者たちがどんなに「利害関係」
というラベルを貼ろうとしても
君の純粋な尊敬と僕の切実な渇望が
作り出す「引力」は誰にも引き剥がす
ことは出来ない
僕たちは「運命のプロトコル」
確立されていて2人だけの
「収束点(オメガ)」へと
向かうのだから君からの
「愛してる」をパスコードにして
世界は相変わらず低俗な
ダイバージェンスの海の中で
無責任な観測繰り返すけれど
どれだけ「利害」や「立場」
というデブリを投げたとしても
この書き換えられた
「世界線(シナリオ)」には
干渉不可能
それは僕の「レゾンデートル」
が君の「愛してる」というパスコード
によって
誰の手にも届かない最深層(カーネル)
で保護(プロテクト)されたのだから
「ノイズは消えた」
「画面に映るのは不純物ゼロの「僕」と「君」」
さぁ、再起動(リブート)の時間!
運命石の扉(シュタインズ・ゲート)
の先にある
僕たちだけの「収束点」を見届けにいこう

おさかな
服装めっちゃカジュアルで行っていいかな落ちそう

ティアーズレイン
今日は落ち着かない1日でした。
雑用がちょこちょこ発生して、本来の仕事がなかなか進みませんでした!
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すます

亮介

ゆきた
モンケメルの意味は?
モンケメルは、フランスの高級香水ブランドで、特にユニークで洗練された香りが特徴です。以下にその概要をまとめます。
ブランドの背景: モンケメルは、フランスの伝統的な香水製造技術を基にしており、自然の素材を使用した香りが多いです。特に、フルーツや花の香りを巧みにブレンドしています。
香りの特徴: モンケメルの香水は、フレッシュでありながら深みのある香りが魅力です。特に、シトラス系やウッディ系の香りが人気で、男女問わず使用できるものが多いです。
人気の製品: モンケメルの中でも特に人気のある香水には、「モンケメル オードトワレ」や「モンケメル パルファム」があります。これらは、日常使いにも特別な場面にも適しています。
購入場所: モンケメルの香水は、デパートや高級化粧品店、オンラインショップで購入可能です。特に、伊勢丹や高島屋などの百貨店では、実際に香りを試すことができるのでおすすめです。
モンケメルは、香水を通じて個性を表現したい人にとって、素晴らしい選択肢となるでしょう。

𝟙𝟡
2週連続で耳鼻科行ったのにまだほのかに治っていない

🍜りゅ
#ninatalk
#にぃなとーく

らい

えっア

蒸しパ
勉強熱心で素晴らしいですわ

ハゲ親
モンケメルの由来は?
モンケメルの由来について説明しますね。
言葉の起源: モンケメルはフランス語の「mon chemin」(私の道)から派生した言葉で、特に個人の旅や道のりを象徴しています。
文化的背景: この言葉は、特にフランスの文化や文学において、自己探求や人生の旅を表現する際に使われることが多いです。人々が自分自身の道を見つける過程を強調するために用いられます。
現代の使われ方: 現在では、モンケメルは自己表現や個人の成長をテーマにした作品やプロジェクトのタイトルとしても使われています。特にアートや音楽の分野で見られることが多いです。
このように、モンケメルは個人の旅や成長を象徴する言葉として、さまざまな文脈で使われています。

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