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新一
その結果、欠点を嫌いになってしまいます
しかし、欠点は他人から見たら大したことではないことが多々あります
欠点のせいで、自分を嫌いになってしまうほどに重大なことではないことが多いです
自分の嫌いなところも含め、自分を好きになるには、自分を嫌いだと思っているところを客観的に見つめてみることです
子どもが自分の嫌いだと思っていることが、親も、そこが子供の欠点だと思い込んでることが多いです
大切なのは良いか悪いかで判断しないことです
嫌い=悪ではないのです
そして大切なことは、嫌いな部分は一時的なものだということを、はっきり伝えることです
例えは、わがままな子には「あなたは時々わがままさんになっちゃうね」と言い換えてみましょう
そして子どもにどんなときわがままになったかを思い出させます
子どもは自分のしたことで嫌なことは、全部わがままな自分のせいにしてしまってるのです
実はわがままにるのはたまにで、良いことをしてるときもあると、自分で気づくかもしれません
また、客観的に自分の嫌いなところをみていくことで、それまで考えもしなかったところが、実は嫌いだったことに気づくこともあります
それは自分をありのままに見始めてるのです
そのときは「よく気づいたね」と自分を認めてあげてください
子どもが自分の嫌いなとこらを見つけられるようになれれば、自分を好きになる鍵を手に入れたのだと、親は喜んで良いです
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