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ししゃもん🌽
(昨日の投稿参照)
明らかに鼻ズビズビ(垂れてはない)
冷えピタ貼ってコンビニへGO
…な、人は家におれって思う。
マスク警察ではないけど
明らかな症状が出てる人はマスクせーよって思います…
子どもでも、同じ子を見かけるけど
どの子もマスクしてないよね…
この、子どもの場合はコロナ禍前から思ってた
ホンマあれ、なんなんやろね
逆の立場になって考えられへん人多すぎるよね
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けい
こうま
ミスミソウ
許された子供たち
ヒミズ
など心痛い胸糞悪い映画をテスト前なのに見漁ってしまった
こうゆう系でおすすめくれ( ¯−¯ )

鮟鱇
x.com/V92835072/status/1843860627275878799
308🌙1768147390

ささき
遠出の時に忘れてコンビニで買っちゃうから家に大量にあるのってあるあるだよね?

シンズ
あくまで感情は理解の為に使うべきで法は判断に使うべきだとは思うけど、もし自分が当事者(被害者側)になると…うるせぇさっさとあいつを罰せよクソが!!!!…となる確実に。
それが無理なのは理解してるけど、抑えれるわけがないという事も同じように理解してる。
難しいねー。

木野まこと
第二次イラン革命?パフレヴィーの乱?
めちゃくちゃ楽しみだ

プリン体
回答数 39>>
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うみぱ

かとう
家では食べるときお湯に入れて塩洗ってから食べてたよ(それでも全然しょっぱい)

ローサ

きり🍄

かつた

世情

幾多斗
好きだけどね

ポンコ
レオスカラックスはどんな人物?
レオス・カラックスは、フランスの映画監督、脚本家、プロデューサーであり、独特なスタイルと視覚的な表現で知られています。以下に彼の人物像を示します。
生年月日: 1960年11月22日
出身地: フランス・パリ
キャリアの始まり: 1980年代初頭に短編映画を制作し、1986年に長編デビュー作『ボーイ・ミーツ・ガール』を発表。
代表作:
『ポンヌフの恋人』(1991年)
『悪魔を見た』(2012年)
『アネット』(2021年)
スタイル:
視覚的に印象的な映像美と詩的な物語展開が特徴。
音楽と映像の融合を重視し、しばしばミュージカル要素を取り入れる。
人間の感情や孤独、愛をテーマにした作品が多い。
カラックスは、映画界において独自の地位を築いており、批評家から高く評価されています。彼の作品は、しばしば実験的であり、観客に強い印象を与えることが多いです。

たんた

映咲燈
アクスタはちっこいの作ってみたい
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