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たかし(大阪)
回答数 24>>
承認欲求とは
自分の存在を他者に認知してもらいたい欲望
なのだとしたら
誰かに言葉を発することも
人前に出ることも出来ない。
自分のまわりのすべての情報や環境を
インプットするだけでアウトプットをしない
では生きることすら出来ない。
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まさお
幼稚園児に大人で、コーヒー飲んでる人見てて、羨ましくなり、多分小学生ぐらいから飲み始めたやろな。あれから飲んだり飲まんかったりだが…
精神薬使いよる時は飲んでなかったな。
今は飲みよるよ、コーヒー。精神薬は卒業したな。※ドクターの許可です。肝臓に脂肪が溜まりすぎの原因だと言われたためです🤣


なのは

わい

休業真顔
一瞬吸ってきていいすか笑
じゃないんだよね。だめですよ?
お前の一瞬って10分とかなのわかってる?

どきがむねむね

𝓗 .

なかはらは倒置法
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宵鴨
エヌディビアの歴史について知りたい。
エヌディビアの歴史は、スキンケアと美容業界において非常に興味深いものです。以下にその概要をまとめます。
創業と初期の歴史
エヌディビアは、1911年にドイツで創業されました。創業者は、皮膚科医のアドルフ・ルートヴィヒ・シュミットです。彼は、皮膚の健康を重視し、科学に基づいた製品を開発することを目指しました。
ブランドの成長
1920年代には、エヌディビアの製品が広く認知されるようになり、特に「エヌディビアクリーム」が人気を博しました。このクリームは、乾燥肌の保湿に優れた効果を持ち、多くの人々に愛用されました。
国際展開
1950年代から1960年代にかけて、エヌディビアは国際的に展開を始め、特にアメリカやアジア市場に進出しました。これにより、ブランドの認知度がさらに高まりました。
革新と現代の展開
1990年代以降、エヌディビアは新しい技術や成分を取り入れた製品を次々と発表し、スキンケアだけでなく、ボディケアや日焼け止めなどの分野にも進出しました。特に、敏感肌向けの製品ラインが注目されています。
持続可能性への取り組み
最近では、環境への配慮から持続可能な製品開発にも力を入れており、リサイクル可能なパッケージや自然由来の成分を使用した製品が増えています。
エヌディビアは、長い歴史を持ちながらも常に進化し続けているブランドであり、今後も多くの人々に愛されることでしょう。

あやた

夜毎

ファル

ゆっき

酒呑け
まぁ、シャンプーとコンディショナー1本1万するし冬限定でスチーム美顔器と専用パック使ってるから家出る時はトゥルトゥル。
美容サロンKP

ふるし

江戸っ

ろーた
今はタリーズのとこー

妖怪ソ
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