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オフヨ
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ふりょ
父「俺は○○だと思う!」
私「それは違うよ?」
父「は?合ってるよ?また反抗期かよ」
私「え?」
違う意見を言うことは反抗期と関係ないのでは?
またあるとき急に
父「マジでやめて欲しい。」
私「どした?」
父「ほんとにもう良くない?」
私「何かあった?話聞いた方がいい?」
父「いやの反抗期はやく終わらんかな〜って話。」
私「急に何?」
父「いやそうだろ?」
私「今なにもしてなくない?」
父「そういうとこだよ!」
私「え。。。」
私は日々妹との愛情の差を感じています。
育ててくれた感謝はありますが、父のこういう所が嫌です。
これって私がおかしいんでしょうか?
それと同じ人っているんでしょうか?
☁
ホントにただ毎日仕事だけ頑張ってて、仕事だけが生き甲斐でプライベートの無い社会にとっては都合のいい人間になるな。
正直なところ最近、心の拠り所が無い事で何に向かって頑張ってるか分からないんだよね。俺が目指してる形は終わりがあって、唯一音楽は幾らお金を使っても機材に対しての欲求は永遠ではある。
だけど、音楽の才能が無いからね。努力するフリが趣味になってる時点で、やっぱり仕事以外何も無いんだわ。
はらしん
ふいにアニメを見始めたんだけど、久しぶりにキモオタになるぐらいにはキュンキュンしてしまってアニメ・映画全部見ている自分がいたわ🤣
5つ子みんな可愛くて可愛くて可愛くて……
とにかく可愛かったです😍
5つ子の推しは五月ちゃん!真面目だけど、たまに甘えてくるのが自分にストライクだった😳💘
みんなは誰推し?
あと、3期の放送楽しみにしています🎶
#アニメ
#GRAVITY友活
#GWの過ごし方
#ひとりごとのようなもの
#日常


五等分のカタチ

#朗読会るぴなす💠
#GRAV
▶︎【一緒に短歌•AIアート創作】
(聴き専•コメ専歓迎)
こんな短歌ルームって
需要ありますかね?
単に私が現代短歌や古典短歌の本から
短歌を紹介しつつ
みなさんからコメント貰って
それを参考に短歌を作ったり
AIアートを作ってみたりするだけのルームですが
AIアートはプロンプトと呼ばれる命令が
必要なのです
それは例えば「赤いトマト」とか
「退廃した都市」とか、そういう絵のイメージになる単語です
昔の人々は絵が描けなかったから
だから短歌を詠んだと言われていますが
今は短歌を詠めば、そのイメージする単語から本当に絵が描けてしまうのです
もしそんかルームでもよろしければ
遊びに来てくれたら嬉しいです
普段は朗読中心ですが
皆さんとたくさんコメントやりとりできたら
嬉しいです
いろ姉꒰ঌ🤍໒꒱
ちょっと忙しいのが続いたからさすがに疲れが出てるかなぁ
頭痛が酷い😔
家を出るのを早めたから2時間は寝れる( ᐛ )و
早く家を出た自分に感謝する(ㅅ´³`)
てことで2時間寝よう。
トラックの方が家よりちゃんと寝れるのはもう職業病なのだろうか💭🤣
ただ単純に我が家が騒がしいだけなのだろうけど🙄😂
紅🌺(Beni)
なのでお腹ぽっこり[泣き笑い]
ず〜とこの曲が頭から離れない
ブーブブップブープ(๑˙³˙)♬.:*¸¸
結果にコミット「ライザップ」👊
今日もお仕事お疲れ様でした🍀 ̖́-
仕事終了🏭ただいま[笑う]
#おつかれさまGRAVITY #飯テロ
#おやすみなさい #アラフィフの呟き





結果にコミットするサウンド 新ver.
背脂ディップ牧野
好きなもんは好きなんだよ。
もう2年くらいずっとその人が好きだから、そう簡単に諦められないんだよ。
ちくわ🐾
なると1歳のお誕生日でした🎂
·͜·🍥𝖧𝖺𝗉𝗉𝗒 𝖡𝗂𝗋𝗍𝗁𝖽𝖺𝗒 🍥·͜·
つみれにおやつを取られても怒らない優しいなるとくん🍀𓈒 𓂂𓏸
息子くんを守る優しいパパンガ☺️
大きくなったねヾ(o´∀`o)ノ♪
#ペットとの日常 #エキゾチックアニマル #フクロモモンガ #フクモモ #GRAVITYペット友活



Happy Birthday
みずを。
もう分からないよ、って言われてもこっちが分からないよ。
楓花(ふうか)
死んだ時の座標軸に固定される。
それは人間が理解しているような宇宙空間でもなく、時間を含めたものでもないが、
とにかく魂というものはそこに固定される。
宇宙は広い。とてつもなく広い。
信じられないほど、認めたくもないほどに広い。
それでいて、凄まじい速度で常に動いている。
つまり例えば1人の人間が死んだとする。
するとその魂は座標軸に固定され、認識する間もなく、慣れ親しんだ地球はあっというまに彼方遠くへと行っている。
気付いたら周りは絶対的な暗黒の広がる世界だ。
星々も見えぬほどに。なぜならそれらは凄まじい速度で動いていて、そしてそれらは遥か遠い場所にある。
視認できないのだ。
SF映画でよく見るような、星の広がる世界だと思ったら大間違いだ。
宇宙はそれほど狭くはない。
そしてその座標軸では、人間が考える時間の概念も存在しない。
過去も現在も未来もない。
質量も運動エネルギーもない場所に固定されているのだから、至極当然の事なのだが。
魂はそこで自分自身の存在を感じ取ることはできるが、そのような状況下ではすぐに自我を捨てる事となる。
持っていても仕方がないと理解するのだ。
そして魂は知る事となる。
その絶対的な有の中に確かに存在する
極小の無に近い自分達がいる場所が
まさしく自分達が追い求めていた場所であったという事を。
そして、そのままそこに辿り続ける。
どれだけ宇宙が膨張を重ね、霧散し、小も大も
何もかもが通り過ぎていっても
魂はそれらを一切観測することもなく、
ただただ、そこに存在し続けるのだ。
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