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ヨヨ(CS5

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ワイ結構人の心の機敏わからん人間なのだが(自分とその他の人の心の動き方が違うため)、その人のデータを収集することで何を考えているかなんとなく予測することができる
マジで他人に関するデータ欲しい ←これが人と関わる最大の理由なの泣いています。
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にゃん

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例えばばあなたが何かを達成したい時、それはあなたのライフスタイルの一部じゃないと難しい。人は生活とそれがリンクしない限り、忘れちゃったり、行動する時に力を使うから。本当に何かを変えたいなら、生活から考えて見て.+:。゙d(・ω・*)ネッ゚.+:。♪
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クワガタ1975

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#自分語りke75

83 カセットテープ①(全3回)

趣味投稿なので全体公開で

私が小学校高学年の頃、プロレスのテーマ曲がきっかけで兄が洋楽を聞き始め、それがきっかけで私も洋楽を聴き始めたことは以前に書きました。その頃のリスニング環境の回想です。

自分語りシリーズではありますが、思い出より、カセットってこうだったよな、というシステムの話が長いです💦

⚠gravity老人会推奨ネタが多いです。若い方は昭和の日本人の暮らしぶりを学習していただければと思います。

◆ステレオコンポ

父は良くも悪くもかなりケチで、あまり趣味にお金をかける感じはないのですが、家にはちゃんとした(ミニコンポではない)ステレオコンポがありました。

もはや今の若い人にステレオやコンポという言葉が普通に通じるのかどうか定かではありませんが、それはさておき。

当時世の中には娯楽の種類が少なく、その数少ない娯楽の1つとしてオーディオブームみたいなものがあったようです。父も同僚や友達に釣られて買ったのかなと思います。

思い出補正が入っているかもですが、2本あったスピーカーはかなり大きくて、高さは70cmくらい、幅も30cmくらいあったように記憶しています。ダイヤトーンという三菱電機のブランドでした。

◆すぐ使わなくなった父

幼少の頃は、父がステレオで音楽を聴きながら、会社から持ち帰った仕事をする様もしばしば見られましたが、おそらく元々そこまで音楽が趣味では無く、飽きたのでしょうか、だんだんその頻度は減っていきました。

ちなみに父はラジオから録ったリチャード・クレーダーマンや、よく分らないイージーリスニングっぽいものを聴いていました。

もっと無駄情報を思い出したのですが、父は歌はそんなに上手くなく、十八番は多分千昌夫の北国の春でした。
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神に選

神に選

FC1周年で剛君は香水出してるの。そして光一君はミラーとか出してくれて。光一君の鏡見ながら剛君の香水つければ良いのかなーなど思ったりする。運営さんが同じだからかもしれないけど、女子が好きそうなものばかり提案してくれてちょっぴり同じ匂いを感じてしまった。
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ラミ

ラミ

なーんか変な状況に巻き込まれたな(被害者面てか被害者)

正味どうなっても知ったこっちゃないのだか普通にどちらとも遊びたいから出来ることなら仲直りしてくんねぇかな
してくれねぇと片方と遊んでる時気まずいだろ

それはそうと俺を巻き込むな、苦手なんだよこの空気感、辛いよ流石に
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にゃん

にゃん

見ているのに、知っているのに、気づいているのに何もせずに行動をしないというのは、いかがなものかと。仲間から声をかけてもらったのに放っておいてはいけません。自分から動かないと、何も変わらないのです。義を見てせざるは勇なきなり。
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クワガタ1975

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#自分語りke75

84 カセットテープ②(全3回)

◆カセットテープのリスニング事情

ステレオコンポにもカセットデッキはありましたが、それとは別に、ラジカセ(という言葉も今の若い方に普通に通じるのか定かではありませんが)も買って、違う部屋で聞くときなどに使っていました。

カセットからカセットにダビング(という言葉も…以下同文)できるダブルラジカセ(同文)も便利でした。

最初の頃は元々音楽の入ったテープを買ったり、ラジオから録音した番組や曲もよく聴いていました。

◆クワガタ兄弟の音源としてのカセット購入

なんか小見出しの書き方がクドいのですが、録音用の空のテープと、普通に曲の入ったカセットテープと、両方が売っていました。
CDも音楽CDと、空のCD-ROMがあったのと、少し似た感じかもしれません。

曲の入った音源としてはCDが主流になった後も、録音媒体としてはその後も10年近くカセットが主流でした。

前置きが長くなりましたが、洋楽を聴き始めた頃、兄がフットルースのサントラやら、ケニー・ロギンスのアルバムやらをカセットテープで買い始めました。

私が最初に買ってもらったのは、多分「ゴーストバスターズ」のサントラだったと思います。初めて映画館に観に行った洋画がゴーストバスターズで、映画をだいぶ気に入って、その流れで音楽のカセットも買ったように思います。

「ロッキー4」のサントラも、私と兄のどちらが買った(買ってもらった)のか覚えていませんが、私はかなり好んで聴いていました。
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クワガタ1975

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#自分語りke75

85 カセットテープ③(全3回)

◆録音用のカセットテープ

中学生になると、音源の購入は専らCDになりますが、録音やダビングの媒体としては、大学生になってもMDが普及するまではカセットテープにお世話になりました。

アラフィフ以上の年代であれば、多くの方が1度くらい、好きな曲を集めたカセットを作ったことがあるかと思います。バンドの練習なんかも、まれにカセットで録ったりしていました。

◆カセットテープの種類

カセットテープにはノーマル、ハイポジション、メタルテープと少なくとも3種類ありました。音がもっさりしているノーマルテープはあまり使わず、音質と価格のバランスが良い(個人の感想です)ハイポジションを良く使っていました。

メタルテープは結構高くて、ごくまれにここぞというときに買っていた気がします。何がメタルなのかよく知りませんが、音も高音や低音がはっきりと出て、何となく金属的に感じました。

◆カセットのツメ

もう1つトリビアを思い出したのですが、音源用のものではカセットの上部に2つ穴があるのですが、録音用のものではこの穴にツメと呼ばれるものでフタがされていました。

録音したカセットにうっかり上書きで録音してしまうことを防ぐために、このツメを折ると、上書きして録音できないような仕組みになっていました。

今度はツメを折ったテープをまた再利用したいという場合、穴にセロテープを貼れば、音質は落ちますが上書きで録音できたと思います。

◆結び

わりとデジタル万歳、技術の進歩万歳な人間で、あの頃が良かったとかは1ミリも思わないのですが、それでも何かの機会にカセットテープやその話題を目にするとやはり懐かしく、ノスタルジーを感じます[穏やか]
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みーち

みーち

けれどもジョバンニは手を大きく振ふってどしどし学校の門を出て来ました。すると町の家々ではこんやの銀河の祭りにいちいの葉の玉をつるしたりひのきの枝えだにあかりをつけたりいろいろ仕度したくをしているのでした。
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あいの

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物事が順調でないのであれば、必ず、その理由が存在します。物事が順調でないのなら、その理由を把握し、改善策を考え、実行する。「把握する⇒考える⇒実行する」あとは、行動するのみですね!今日もはりきってやっていこー!
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こだ

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人は、夢に向かっている時が一番輝いているんだよ!だから、夢が叶っても、その成功にしがみついているだけだったら台無しだし、夢破れても、新しい夢に向かえばまた輝けるよ!長い人生だから、一つの夢に破れたくらいでへこたれないで、また新しい夢に向かって歩いていこうよ!
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