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クワガタ1975
84 カセットテープ②(全3回)
◆カセットテープのリスニング事情
ステレオコンポにもカセットデッキはありましたが、それとは別に、ラジカセ(という言葉も今の若い方に普通に通じるのか定かではありませんが)も買って、違う部屋で聞くときなどに使っていました。
カセットからカセットにダビング(という言葉も…以下同文)できるダブルラジカセ(同文)も便利でした。
最初の頃は元々音楽の入ったテープを買ったり、ラジオから録音した番組や曲もよく聴いていました。
◆クワガタ兄弟の音源としてのカセット購入
なんか小見出しの書き方がクドいのですが、録音用の空のテープと、普通に曲の入ったカセットテープと、両方が売っていました。
CDも音楽CDと、空のCD-ROMがあったのと、少し似た感じかもしれません。
曲の入った音源としてはCDが主流になった後も、録音媒体としてはその後も10年近くカセットが主流でした。
前置きが長くなりましたが、洋楽を聴き始めた頃、兄がフットルースのサントラやら、ケニー・ロギンスのアルバムやらをカセットテープで買い始めました。
私が最初に買ってもらったのは、多分「ゴーストバスターズ」のサントラだったと思います。初めて映画館に観に行った洋画がゴーストバスターズで、映画をだいぶ気に入って、その流れで音楽のカセットも買ったように思います。
「ロッキー4」のサントラも、私と兄のどちらが買った(買ってもらった)のか覚えていませんが、私はかなり好んで聴いていました。
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GVCの意味や役割は?
GVCは「グローバル・バリュー・チェーン」の略で、企業が製品やサービスを生産・提供する過程で、国境を越えて行われる一連の活動を指します。以下にその意味や役割を詳しく説明します。
GVCの意味
グローバルな視点: GVCは、製品の設計から製造、流通、販売、アフターサービスに至るまで、国際的に分散したプロセスを含みます。
価値の創造: 各段階で付加価値が生まれ、最終的に消費者に届けられる製品やサービスが形成されます。
GVCの役割
効率性の向上: 各国の特性を活かし、コストを削減しながら効率的に生産を行うことが可能です。
競争力の強化: グローバルな市場での競争において、迅速な対応や多様な製品提供が実現できます。
リスク分散: 生産拠点を複数の国に分散させることで、特定の地域でのリスク(自然災害や政治的な問題など)を軽減できます。
GVCは、現代のビジネス環境において非常に重要な概念であり、企業が国際的に成功するための鍵となっています。

まーし
#yutalk

氷雨@夏

ユウ@お
2011年くらいに発売されたのかな?
若3さんが爆イケすぎた。
ゆっくり読もう。

ろろ
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関連検索ワード


いと
ラジカセは小学生の頃家にありましたね〜(夏休みのラジオ体操の時なんかに活躍していました) 使い方などあまり分かっていなかったのでクワガタさんの投稿を見て「へ〜!」でした! 私は小学生時代はMDプレーヤー、中学生以降はiPodで曲を聴いていました[照れる]
つき
私もラジカセはよく使ってました〜!!ダビングしたり、録音したり…ラジオからかな?流れてくる音楽をタイミング合わせて録音したり、…夢中でやってたのを思い出しました🤭
ぐり
あ、CDラジカセは買ってもらえたんで、レンタルでよくCDを借りてました🎵 この頃に聴き始めた遊佐未森さんや谷村有美さん、今でも聴いていますね😊
みそしる
映画ミュージックから音楽への興味が湧いた感じなんですねー😆👍 ☆○(゜ο゜)oシュッシュッ🥊
ロッキー (ロッキーより)
スクリーン・サウンド・アート・オーケストラ
CONY
A面、B面という呼び方も、今の若い子は知らないか… 私は、薄ぼんやりとした記憶ですが、父がオープンリールデッキを持っていたような気がします。カセットテープの前ですね。 カセットテープは持ち歩きできるので友だち間の貸し借りもあり、カセットからカセットへのダビングをしましたね。 ああ、やはり、最初に自分で音楽を選んで聴くようになったのはカセットからですか。私はサザンのデビュー当時の曲だったかな。 ドリカムも当初カセットテープで聴いていました。