投稿
ほへと
人は何かしら意味を持ってこの世に生まれてきている。無駄なことなんてない。
意味のある人生は、自分が生まれた時より少しでも美しい心で死んでいけるように、魂を磨いて行く事、みたいな事書いてある。
稲盛和夫さんは京セラの会長なのかな?2004年に初版発行の本だけど、20年以上経った今でも言葉は色褪せないどころか輝いている。
心が貧しくなってしまった現代人へ向けて語りかけてくる1冊のような気もしたw
話題の投稿をみつける

ブラン

すぺる

雪華@lSF

ねく🦈

紫陽 凛

なえこ

ごに

Gamisan

犬の惑

唯月
もっとみる 
関連検索ワード
