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はな
ネタバレあり⚠️
まさにラストシーン、『終りに見た街』だったなぁ。
爆風から目覚めると2020年代。
そこで太一は戦争を見た。
そこを戦争に行って戦死したはずの俊彦が幼少期の母・清子をおぶって歩いてきて、スマホを踏んで笑いかける。
もしあのまま2人が上手くいっていれば太一は生まれて来なかった。
ただ、当時の母にとっては俊彦と一緒になることが幸せな未来。
戦争は色んな人の未来や可能性を奪った。
現代を生きている私たちは今、この時代に生きている事が当たり前。
でも過去の人から見ると、この現代を生きている人間が自分たちの思う幸せだったかはわからない……
色んな歴史や巡り合わせで今、この時代に私は生きている。
あとハッとさせられたのは新也のセリフ。
今の時代、何でも多様性っていうことで自由なように聞こえるけど、人によってはその方が苦しかったりするんだなぁって。
複雑な時代になったもんね…
そして一番はこの時代にも戦争というものは起きていて、日本が絶対に巻き込まれないという保障はないということ。
クドカン脚本ってことで楽しみにしていたけど
色々考えさせられた深いドラマでした。

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リズムエモーションの意味は?
リズムエモーションは、音楽やリズムが感情に与える影響を指す概念です。具体的には、以下のような要素が含まれます。
感情の表現: 音楽のリズムやテンポは、喜び、悲しみ、怒りなどの感情を表現する手段として使われます。例えば、速いテンポの曲はエネルギーや興奮を感じさせ、遅いテンポの曲は落ち着きや悲しみを引き起こすことがあります。
身体的反応: リズムに合わせて体が動くことで、感情が高まることがあります。ダンスやリズムに乗ることで、ストレスが軽減されたり、気分が良くなったりすることが多いです。
文化的背景: リズムエモーションは、文化や地域によって異なる表現を持つことがあります。特定のリズムやメロディが、特定の文化において特有の感情を呼び起こすことがあります。
このように、リズムエモーションは音楽と感情の深い関係を探求するもので、私たちの感情体験に大きな影響を与えています。

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