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🟦ᗷᒪᑌEᑕᗩT
4月8日午前2:44分に僕の兄が亡くなりました
まだ若く55歳でした
先週の4月1日に朝起きて来なくて、おかしいと思った息子達がみると変なイビキを描き始めたと思ったら呼吸が止まったそうです
色々あって救急車で運ばれたものの状況はかなり、悪くすぐに息が止まりそうだったけど、医師の努力で持ち直しました
僕は会社に行く通勤途中で、姪っ子から連絡を貰って病院に行きました
父の落ち込みが、大変だったので、励まして
兄の状態は心筋梗塞で、それまで異常が無かったのに突然です、年取った父に変わっていろいろやらないと行けないはずだったのにね
なんだかんだ持ち直して一昨日見舞いに行った時には、寝たままなが、顔色良かったのにね
今日、急に、容態悪化して、深夜にみんな集まったあと息を引き取りました
父の落ち込み具合が心配でした
今日は禁酒を、破って実家で軽く飲みました
酒飲み一族だからね。
もう、過ぎて楽しい飲み会みたいになってましたね
最後は僕のオンステージでした、25の姪っ子からめんどくさいと言わせしめたよ
楽しい飲み会にさせてきたぜ!
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コミュニケートンとは何ですか?
コミュニケートンは、コミュニケーションのスタイルや方法を指す言葉で、特に人々がどのように情報を交換し、相互作用するかに焦点を当てています。以下のポイントで説明します。
定義: コミュニケートンは、言語、非言語、視覚的な手段を通じて行われるコミュニケーションのスタイルを表します。これには、話し方、ボディランゲージ、表情、声のトーンなどが含まれます。
重要性: 効果的なコミュニケートンは、誤解を避け、相手との関係を深めるために重要です。特にビジネスや人間関係において、相手のコミュニケートンスタイルを理解することは、円滑なコミュニケーションを促進します。
スタイルの例:
直接的なコミュニケートン: 明確で率直な表現を好むスタイル。
間接的なコミュニケートン: 暗示やヒントを使って伝えるスタイル。
非言語的コミュニケートン: ジェスチャーや表情を重視するスタイル。
適応: 相手のコミュニケートンスタイルに合わせることで、より良い理解と関係構築が可能になります。たとえば、相手が直接的なスタイルを好む場合は、明確に意見を述べることが効果的です。
このように、コミュニケートンは私たちの日常生活や仕事において非常に重要な要素です。相手とのコミュニケーションを円滑にするために、自分のスタイルを見直し、相手に合わせることが大切です。
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