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夜更かしの星 公式
158084人が搭乗中
参加
夜更かし好きの方、みんなでゆるく語り合える、まったり深夜の居場所を作りました。
酒飲みの星 公式
109427人が搭乗中
参加
GRAVITYの仲間達と、朝から、昼から、夜から、どんな時も楽しく飲みましょう
既婚者癒しの星
17371人が搭乗中
参加
💙𝕎𝕖𝕝𝕔𝕠𝕞𝕖|ω•๑`)チラッ💙
🐻ようこそ!!既婚者癒しの惑星へ🐻
惑星主です!
元々この惑星は主が運営する本家のグルチャのメンバー募集と既婚者の居場所を確保する為に作られたコミュニティです😊
お知らせで流している本家グルチャは惑星とは別物で、主の完全招待制・審査ありです。もしかしたら本家グルチャにスカウトされるかも🌱
💞この惑星の参加条件💞
既婚者であること
💞惑星の趣旨💞
既婚者でも家庭によりその家事情は様々です。幸せな生活がある方たちもいればそうではない場合もあります。互いによく理解し合いましょう!
この惑星では、既婚者ならではのお悩みを抱えている方たちが思っていることをルール範囲内で自由に投稿できる、そんな場所です。因みに主はしんどい結婚生活を送る人々は、心だけでも自由でいられたらいいと思い、セカパ肯定派です。適性がありそうな方は本家グルチャにお誘いします。
💞禁止事項💞
・惑星へのグループチャットの貼り付けやルームでのご自身のコミュニティへの勧誘、宣伝行為と思われるもの全般禁止。
・この"惑星内では"マッチ ング禁止。
・出会 いを誘 う・求 める行 為全般
・他者を否定したり、高圧的&不快な発言態度、誹 謗中 傷
・既婚者のくせに不 倫するな、など差 別的な表現
・惑星内の雰囲気を乱すような発言や態度
・下ネ タ、性(レス含む)に関する投稿、質問への回答、過度な露出や卑猥画像などの自撮り投稿(AI画像含む)、性 被害に繋がるようなやり取り
・寂しい、連 絡がほ しい、話せる人誰かいませんかー?などの投稿、特に自撮り画像の投稿は出会いを誘う原因になり得ますし、惑星の悪評に繋がる為厳しく取り締まり、追える範囲で削除します。自撮りを載せたい方はうちではなく他所へ。
…管理人メンバー判断で、上記の様な禁止行為やモラル違反は惑星内の治安維持の為に、惑星から追い出します。惑星を出されたことに対するクレームは受け付けません。個人的にメッセージを送り付けて来ないでください、ルール違反した上に、個チャや投稿へのコメントなどまでとても迷 惑!
質問投稿は、現在の惑星機能的に主であっても削除不可です。ルール違反の投稿は通報と注意喚起の為惑星全体へ共有し曝します。
ファッションを楽しむ星
15772人が搭乗中
参加
ファッションを楽しんでいる人達の惑星です。
なるべく顔の自撮りは載せないようにしましょう。出会いの場ではないので。
優しくなれる言葉
10844人が搭乗中
参加
優しいSNSの
優しい言葉の惑星です
1人時間を楽しむ星
8105人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ
ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ
友達と過ごす時間
家族と過ごす時間
みんなでわいわいと過ごす時間
どれも大切だけど
気分気儘に眠って
気分気儘に出かけて
気分気儘に1日を過ごす
そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐
※こちらの惑星は申請制です。
非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨
悩み相談の星
6678人が搭乗中
参加
#優しいSNS
#悩み・相談
#質問したら答えてくれる
🚀惑星ルール第5条🌎✨️
①困ってる人がいたら協力しましょう
②何か悩み事があれば話してみましょう
③誹謗中傷はやめましょう
④いろんな意見として受け入れましょう
⑤みんなで仲良く過ごしましょう
⚠️ルールを守れない方、相手を傷つける言葉を言う方、惑星とは無縁のGravity違反をしている投稿があれば削除か退出させます。
どうかしてる星
5269人が搭乗中
参加
どうかしてるぜ!!!
編み物の星
3696人が搭乗中
参加
はじめまして✨
編み物をするのが好きな方も、編み物に興味がある方も大歓迎です🧶🌿.∘
みなさんが編んだ素敵なものを編み物の星の方々と一緒に共有できれば嬉しいです🥰
紹介文を読んでくださってありがとうございます!
それぞれのペースで編むことを愉しみましょう🧶✨️
病み期の星
2995人が搭乗中
参加
つらい時、しんどい時来てね
人気

過疎集落住まい




キモオタク
思いっきりケンカして仲直りだ!⬅️号泣号泣号泣号泣号泣号泣号泣号泣号泣号泣号泣



✨健康

りら

いぬぴ
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歌処☆榊あきら🐍
プリティーリズム3年目の本作品は前の2年間とは異なる世界
共通するのはプリズムショーが行われる世界であること
「世界」が異なるという点は、作中に出てくるペンギン先生のセリフを通して言及していたりします
この世には音楽の美しさ、歌やダンスの楽しさを広める女神がおり、その力によって世界を正しく回しているという設定
作品の初めにはその女神の役目が突如邪魔され地上に落ちるところから始まります
女神が地上に降り立った日には7つの虹が重なる現象が起き、それが見えた6人の少女が主人公となっております
この世界にはプリズムストーンとディアクラウンの2つのプリズムショー専門ショップが存在し、ステージ衣装の他にも様々なアパレル商品を取り扱っています
ディアクラウンはその他にも様々な事業をしておりプリズムスター育成校の運営もしております
それぞれに所属する3人チーム ハッピーレインとベルローズが、大会での勝負や店舗の運営を通して友情や家族愛を考えたり、初恋や失恋を通して想いについて考えたりと、多感なお年頃な要素が盛りだくさん
中学生には重いと感じる事柄も、中学生だからあっけらかんと越えられるのかもという気持ちにさせてくれます
(高校以上だともっもドロドロしちゃいそう[泣き笑い])
この作品で追加された要素は7つの個性とフェザーの存在です
7つの個性はラブリー、ポップ、クール、フェミニン、エスニック、クール、スターとなっており主人公6人がそれぞれ担当していたりします
「1人足りないぞ」と思ったそこのあなた!
m9(`・ω・´)ビシッ!
ぜひ作品をご覧下さい[大笑い]
この7つの個性はオーロラドリームのED(エンディング)プリティーリズムでGO!に歌詞として出てきてまして、作中でも雰囲気で紹介されてきたのですが、ここに来てハッキリと音楽や服のジャンル、個性として明言されることになります
そして後半、世界は崩壊の危機を迎えます!
壮大なクライマックスがより友情や愛の偉大さを伝えております
またプリズムジャンプが連続ジャンプへと進化し3連続を超えると背中の辺りに羽(フェザー)が発生し、それに伴い天高くへ舞い上がることでより高難度のプリズムジャンプを発動することができるようになります
ジャンプの演出も前2年よりもより派手になりますのでその部分も見所と言えます
▽レインボーライブで紹介した曲はこちら▽
■gift 茨りんね
メイン主人公なるの前に突如現れた少女
りんねという名前以外は正体不明の彼女は、プリズムストーンの店長から茨の苗字を付けられ、なるの家で一緒に暮らすようになります
徐々に真実が明かされる中、突如歌い始めるのがこの曲「gift(ギフト)」
歌詞の中に全てが込められていると感じます
レインボーライブの楽曲は、DAMのカラオケ配信にTVサイズというものがあります
これにはアニメ映像が表示され、なる以外の映像は最後の大会から最終回までを一挙に見られる仕様になってます
(なるは最後の大会では途中で演技不可能に陥ってしまうので割愛されたものと思われます[大泣き])
俺はレインボーライブを歌う時は、大会の出場順で歌っていくのですが、1曲目からから泣けちゃう(T^T)
最後は号泣ですwww
☆おまけ☆
■Pride 速水ヒロ
レインボーライブでは前作品に比べ男子プリズムスターもしっかりと絡んできます
なかでもこの速水ヒロは重要な役割を果たしていると思います
プロ意識が強く、勝つためなら強引な方法も使いますが、実は裏で指示している人間がいる、というとても心揺さぶられるキャラです
レインボーライブの放映の数年後に、男子プリズムスターのみをフューチャーした作品「KING OF PRUSM(キングオブプリズム)」が劇場公開されました
その後もスピンオフ作品として新作が公開されています
これが応援上映になってまして、いまでは多くなった応援上映を世に広めたのは、個人的にはこの作品であろうと思っています٩(๑>∀




Pride

N子
でも、
心は号泣な
はぁ、しんど

りお
いつものスーパーに美味しいサーモンがなかった…悲しみが深い

a
いい事ばかりじゃない それよりも信じていよう
新しい今日のため 僕等は今たしかめあう
流した涙の数が 僕等を強くするよ
どんなに離れても その涙を流させぬ様に
小さなその体が 震えてしまわぬ様に
いつでも側にいる 海の様な広い心で
君だけ守りたくて 今日まで歩いて来た
今日まで歩いて来た

よよ
彼女はいま、新疆ウイグル自治区のウルムチへと帰っていった
同じ国の中にいるはずなのに、私たちの間には二千四百キロ以上もの距離が横たわっている
それは永遠の別れのような深い悲しみではない
けれど、確かに心のどこかが静かに冷えていくような、言葉にしにくい寂しさが残っている
[無表情]

ハーロック
シーツの皺も、枕のへこみも、まだ昨日のまま残っているのに、彼女の体温だけがない。
老人は、朝になるたびに手の置き場を失った。
起きる理由はある。食べる理由もある。薬を飲む理由もある。
でも、声をかける相手がいない。
「おはよう」
言ってみる。返事はない。
返事がないだけで、家はこんなに大きいのかと思う。
妻は先日、亡くなった。
衰えゆく彼女を、男は甲斐甲斐しく看病した。
喉が乾けば水を運び、寒がれば毛布をかけ、夜中にうわ言を言えば手を握った。
できることは全部やった。
だからこそ、できなかったことが胸に残る。
男はベッド脇の椅子に座り、何もしていないのに疲れた顔をした。
特にやることもない。
テレビをつけても、音が部屋に馴染まない。
散歩に出ても、帰ってくる家が静かすぎる。
「そろそろ、わしも……」
言いかけて、言葉が途切れた。
追いつきたいと思う時がある。
それは悲しみというより、長年の癖みたいなものだった。ずっと一緒にいたのだから。
その時、玄関の鍵が回る音もしないのに、廊下に足音がした。
きしむ床が、いつもより丁寧に鳴った。
居間の入口に、黒い服の男が立っていた。
黒いコート。黒い手袋。
初めて見るはずなのに、昔から知っているような立ち方。
男は関西弁で言った。
「自分、家が急に広なって、落ち着かん顔しとるな」
老人は驚かなかった。
今は、驚きに使う力も惜しかった。
「……誰じゃ」
「ただの通りすがりや。座ってええか」
「勝手にせい」
黒い服の男は対面の椅子に腰を下ろした。
部屋の空気が、少しだけ動いた。
それだけで老人の胸がふっと緩むのが分かった。
“誰かがいる”というだけで、人の心はこうも変わる。
しばらく、何も言わない時間が流れた。
こういう沈黙は、若い頃は気まずかった。
歳を取ると、沈黙はただの毛布みたいになる。
黒い服の男が、ベッドの方を見て言った。
「空いた側、見てまうんやろ」
老人は目を閉じた。
「……見てしまう。
癖じゃ。起きたらまず、あいつの方を見る。
おらんのが分かっとるのに」
黒い服の男は頷いた。
慰めもしない。励ましもしない。
ただ、その頷き方が、老人の言葉を“ここに置いていい”と言っていた。
老人は、ぽつりと話し始めた。
「看病はな、ようやったんじゃ。
飯も、薬も、風呂も、夜中も。
わしなりに、できるだけのことはした」
「でもな……最後は、結局、死んでしもうた」
語尾が揺れた。
責めたい相手はいない。
それでも、責める声だけが自分の中に残っている。
黒い服の男は、急に正しいことを言わない。
代わりに、老人の指先に目をやった。
「自分、その手、よう働いた手やな」
老人は自分の手を見た。
皺が深い。血管が浮いている。
爪は短く切ってある。看病のとき、引っかけないように何度も切った。
黒い服の男が、数えるように言う。
「その手で、何回、あの人の背中をさすった?」
老人は答えられなかった。
多すぎて。
数えたくないほど、あったから。
黒い服の男は続けた。
「水を飲ませた回数も、体を起こした回数も、
夜中に目を覚まして名前呼んだ回数も、
全部、自分の体に残っとる」
「その疲れはな、失敗の疲れちゃう。
一緒に生き切った疲れや」
老人の喉が鳴った。
涙が出るより先に、胸が熱くなった。
「……一緒に生き切った、か」
黒い服の男は窓の外を見た。
午後の光が、畳の目に沿って伸びていた。
「自分、今な、やることない言うてたな」
老人は苦笑した。
「ないよ。
掃除しても、飯を作っても、誰も褒めん。
話しかけても返事がない。
何のために、って思う」
黒い服の男は、すぐに答えない。
代わりに、小さなことを拾う。
棚の上の写真立て。
二人が若い頃の、少し色褪せた写真。
妻が笑って、老人が照れた顔をしている。
「自分、あの写真、捨ててへんやろ」
「捨てられるか」
「せやろ。
捨てられんもんが残ってるのは、ちゃんと生きた証拠や」
老人は、何か言い返そうとして、やめた。
その言葉は腹の底にすっと沈んだ。
嫌じゃない沈み方だった。
黒い服の男は、立ち上がらずに言った。
「自分、奥さんのこと、よう世話した。
でもな、世話っていうのは、最後まで“相手に触れる”ことやろ」
「今は触れられへん。
せやから手が余る。心も余る。
それが今の淋しさの正体や」
老人は唇を震わせた。
「触れられん……」
黒い服の男は静かに頷いた。
言葉の代わりに、少しだけ身を乗り出して、テーブルの上の湯呑みを老人の近くに寄せた。
熱いお茶は入っていない。空っぽの湯呑み。
それでも、その動作が“世話の形”に見えた。
老人は湯呑みを見つめた。
ふっと笑ってしまった。
「……誰かに茶を淹れるのが、癖になっておってな。
今も、二つ用意してしまう」
黒い服の男は、口元だけで笑った。
「癖はな、簡単に消えへん。
消さんでええ。
消えへんのが、ちゃんと好きやった証拠や」
老人の目から涙が落ちた。
ぽろっと。
理由は分かるようで分からない。
ただ、涙が落ちる場所が見つかったような感覚だった。
黒い服の男はそれを見て、何も言わない。
「泣くな」とも「泣け」とも言わない。
老人の涙が落ちる速度を、邪魔しない。
しばらくして、老人が言った。
「わし、そろそろあいつのところへ行きたいと思う時がある。
それを誰かに言うのは、悪いことのようで」
黒い服の男は、その言葉を善悪で裁かなかった。
裁かない代わりに、ただ一言だけ置いた。
「それぐらい、ちゃんと一緒やったってことや」
老人の背中が、少しだけ丸くなった。
丸くなった背中が、少しだけ楽そうに見えた。
黒い服の男は席を立ち、玄関の方へ向かった。
去り際に振り返らず、ぽつりと言う。
「自分、今日は一個だけやっとき」
老人が顔を上げる。
「……何を」
黒い服の男は、声を少し柔らかくした。
「奥さんの布団、たたまんでええ。
そのままでええ。
寝る前に、一回だけ、そこに手を置け。
言葉はいらん。置くだけや」
それは、何かを決める命令ではなかった。
生きろでも、死ねでもない。
ただ、今日を抱くための小さな仕草だった。
黒い服の男が消えると、家はまた静かになった。
でも、さっきまでの静けさとは違った。
冷たい静けさではなく、少しだけ温度のある静けさ。
夜。
老人は言われた通り、古いベッドの空いた側に手を置いた。
そこにはもう誰もいない。
それでも、手のひらはゆっくりと沈んだ。
布団の柔らかさが、過去を引き戻す。
老人は、声にならない息を吐いた。
胸が痛いのに、痛みが“壊れる痛み”ではなかった。
ただ、長い時間を生きた人間だけが持つ重さが、そこにあった。
誰に見せなくてもいい、誇りに近い手触りが。
老人は目を閉じた。
何も解決しない。何も決めない。
それでも今夜だけは、ひとりの部屋が少しだけ狭く感じた。
抱きしめられたのは、死でも生でもなく、
彼が積み重ねてきた日々そのものだった。
#希望 #自作小説

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☆いらっしゃいませー☆
うたどころ さかきあきら です!
毎週土曜昼~夕方で歌ってます(不定休)
マクロスシリーズ多めですが、気ままに歌ってます\(^o^)/
たまにイベントDayで縛りカラオケ有り🎤
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歌唱メニューは固定投稿や投稿画像をご参照ください🙏✨
リクエストも随時受け付けております
よろしくお願いします(*^^*)
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りお
お酒勉強中の初心者🔰20代
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