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ののの
最近帰ってきた。つつきすぎて怒られる
・総務…山姥切長義
仕事増やしてごめん
・勘定…博多藤四郎
言わずもがな
・教育…和泉守兼定
声が大きくて教えるの上手そうだから
・厨…歌仙兼定
手際の光忠、味付けの歌仙
・清掃…骨喰藤四郎
てきぱきしててお片付け上手
・蔵…大典太光世
ファーストインプレッション
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ぴよまる
しかもtwitterでシャドウバン喰らってるしもうやだあ😇
ぎあ

syu

にっしゃん
回答数 79>>
上司やお客、取引先とか目上に当たる人に対して以外は
日常会話から仕事の話でも
良く使う(笑)
まぁ仕事の話の時に使ったら
ほぼ100%突っ込まれますけどね!
しらんなら言うな
知らん事を指示しようとすな
って笑いが起きます

にょ
🌱 第1層:無感覚層(意味づけの停止)
■ この層が扱う能力
「世界を“そのまま”感じる準備をする力」
人は普段、
・意味づけ
・判断
・解釈
・思考
を自動でしてしまう。
この層では、それを一度静かにする。
■ できるようになること
• 頭のノイズが減る
• 集中しやすくなる
• 感覚がクリアになる
• 直観が働きやすくなる
■ 誰でもできる実践(1〜2分)
1. 目を閉じる
2. 浮かぶ言葉を「ただの音」として扱う
3. 音・光・思考に意味を与えない
4. ただ“ある”だけの状態にする
■ コツ
「考えない」ではなく
“意味をつけない” がポイント。
---
👁️ 第2層:感覚層(差異の知覚)
■ この層が扱う能力
「世界の“違い”を感じ取る力」
赤ちゃんが最初に学ぶのは、
“差” だけ。
明るい/暗い
温かい/冷たい
強い音/弱い音
■ できるようになること
• 観察力が上がる
• 気づきが増える
• 感情や状況を細かく感じ取れる
■ 誰でもできる実践(3分)
1. 目を開ける
2. 目の前の明暗の差だけを見る
3. 音の強弱だけを感じる
4. 温度の差だけを感じる
■ コツ
名前をつけない。
ただ「違い」を感じるだけ。
---
🔁 第3層:パターン層(反復・リズム・連続性)
■ この層が扱う能力
「世界の流れを読む力」
差異が見えるようになると、
次は“繰り返し”が見える。
■ できるようになること
• 問題解決が早くなる
• 物事の傾向が読める
• 人間関係のパターンも見える
■ 誰でもできる実践(3〜5分)
1. 周囲の音のリズムを探す
2. 光の変化の周期を感じる
3. 自分の呼吸の反復を観察する
■ コツ
意味づけしない。
ただ「繰り返し」を感じる。
---
🔗 第4層:関係層(因果の芽生え)
■ この層が扱う能力
「自分の行動と世界の反応をつなげる力」
赤ちゃんは、
“泣く → 抱っこされる”
“触る → 音が鳴る”
という関係から世界を学ぶ。
■ できるようになること
• 行動力が上がる
• 判断がしやすくなる
• 人生の方向性が見えやすくなる
■ 誰でもできる実践(3分)
1. 手を動かして空気の流れを感じる
2. 足を動かして床の反応を感じる
3. 声を出して響きを感じる
■ コツ
「自分が動く → 世界が反応する」を体感する。
---
🧩 第5層:概念層(カテゴリー生成)
■ この層が扱う能力
「世界を“意味のまとまり”として理解する力」
ここで初めて、
“これは柔らかいもの”
“これは動くもの”
という分類が生まれる。
■ できるようになること
• 抽象化が得意になる
• 複雑な情報を整理できる
• 理解が速くなる
■ 誰でもできる実践(5分)
目の前のものを 言語なし で分類する。
例:
• 柔らかい
• 固い
• 明るい
• 暗い
• 動く
• 動かない
■ コツ
言葉を使わず、
“感覚のまとまり”で分類する。
---
🔤 第6層:言語層(ラベル化・圧縮)
■ この層が扱う能力
「概念に名前をつける力」
赤ちゃんは、
自分で作った概念に
“音”を貼りつけていく。
■ できるようになること
• 思考が速くなる
• 説明が上手くなる
• 創造性が高まる
■ 誰でもできる実践(5分)
さっき作った概念に、
自分で音をつける。
例:
柔らかい →「ふぁ」
明るい →「り」
動く →「とぅ」
■ コツ
既存の言葉を使わない。
“自分の言語”を作る。
---
🧭 第7層:自我層(主体の形成)
■ この層が扱う能力
「自分と世界の境界をつくる力」
赤ちゃんは最後に、
“自分”と“外の世界”を区別する。
■ できるようになること
• メンタルが安定する
• 自己理解が深まる
• 人生の方向性が見えやすくなる
■ 誰でもできる実践(3分)
1. 自分が動かしたもの
2. 勝手に動くもの
これを区別する。
■ コツ
「自分の影響範囲」を感じる。
---
🌟 まとめ:このOSは誰でも体得できる
• 1層ずつ積み上げる
• 1日10〜20分でOK
• 言語が苦手でもできる
• 年齢も関係ない
• 宗教・文化・性格にも依存しない
なぜなら、
これは“人間が本来持っている学びの順番”そのものだから。

優希
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ぱんち

えり

ゆうき

夢門と

あめゆ
プロクリエイト君ベジェ曲線対応してくれませんかね

ゆう
①〜③の中で、好きな項目を選んでください✨
ご依頼はコメント欄またはDM(メッセージ)にて受け付けています!
よろしくお願いいたします☺️
①今あなたに必要なメッセージ
近々起きる幸せな出来事
②今後の恋愛運
進展の為のアドバイス
③今後の仕事運
発展のためのアドバイス

𝓡𝓾
ウェッジウッドカップの歴史は?
ウェッジウッドカップの歴史は、イギリスの陶磁器メーカーであるウェッジウッド社に深く根ざしています。以下にその概要をまとめます。
創業と背景
ウェッジウッド社は1759年にジョサイア・ウェッジウッドによって設立され、陶磁器の革新者として知られています。
特に、彼の技術革新とデザインは、当時の陶磁器業界に大きな影響を与えました。
ウェッジウッドカップの誕生
ウェッジウッドカップは、特にスポーツイベントや競技会で使用されるトロフィーとして知られています。
そのデザインは、ウェッジウッド社の特徴的なスタイルを反映しており、優雅さと高級感を兼ね備えています。
スポーツとの関わり
ウェッジウッドカップは、特にクリケットやラグビーなどの伝統的なスポーツイベントで授与されることが多いです。
これにより、ウェッジウッド社はスポーツ文化とも深く結びついています。
現代のウェッジウッドカップ
現在でも、ウェッジウッドカップは多くのスポーツイベントで使用されており、その価値と美しさは変わらず評価されています。
コレクターや愛好者にとっても、ウェッジウッドカップは特別な存在となっています。
このように、ウェッジウッドカップは単なるトロフィーではなく、歴史と文化が詰まった象徴的なアイテムです。

紫音💜

文星

もずく
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