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にょ
■ この層が扱う能力
「世界を“そのまま”感じる準備をする力」
人は普段、
・意味づけ
・判断
・解釈
・思考
を自動でしてしまう。
この層では、それを一度静かにする。
■ できるようになること
• 頭のノイズが減る
• 集中しやすくなる
• 感覚がクリアになる
• 直観が働きやすくなる
■ 誰でもできる実践(1〜2分)
1. 目を閉じる
2. 浮かぶ言葉を「ただの音」として扱う
3. 音・光・思考に意味を与えない
4. ただ“ある”だけの状態にする
■ コツ
「考えない」ではなく
“意味をつけない” がポイント。
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👁️ 第2層:感覚層(差異の知覚)
■ この層が扱う能力
「世界の“違い”を感じ取る力」
赤ちゃんが最初に学ぶのは、
“差” だけ。
明るい/暗い
温かい/冷たい
強い音/弱い音
■ できるようになること
• 観察力が上がる
• 気づきが増える
• 感情や状況を細かく感じ取れる
■ 誰でもできる実践(3分)
1. 目を開ける
2. 目の前の明暗の差だけを見る
3. 音の強弱だけを感じる
4. 温度の差だけを感じる
■ コツ
名前をつけない。
ただ「違い」を感じるだけ。
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🔁 第3層:パターン層(反復・リズム・連続性)
■ この層が扱う能力
「世界の流れを読む力」
差異が見えるようになると、
次は“繰り返し”が見える。
■ できるようになること
• 問題解決が早くなる
• 物事の傾向が読める
• 人間関係のパターンも見える
■ 誰でもできる実践(3〜5分)
1. 周囲の音のリズムを探す
2. 光の変化の周期を感じる
3. 自分の呼吸の反復を観察する
■ コツ
意味づけしない。
ただ「繰り返し」を感じる。
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🔗 第4層:関係層(因果の芽生え)
■ この層が扱う能力
「自分の行動と世界の反応をつなげる力」
赤ちゃんは、
“泣く → 抱っこされる”
“触る → 音が鳴る”
という関係から世界を学ぶ。
■ できるようになること
• 行動力が上がる
• 判断がしやすくなる
• 人生の方向性が見えやすくなる
■ 誰でもできる実践(3分)
1. 手を動かして空気の流れを感じる
2. 足を動かして床の反応を感じる
3. 声を出して響きを感じる
■ コツ
「自分が動く → 世界が反応する」を体感する。
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🧩 第5層:概念層(カテゴリー生成)
■ この層が扱う能力
「世界を“意味のまとまり”として理解する力」
ここで初めて、
“これは柔らかいもの”
“これは動くもの”
という分類が生まれる。
■ できるようになること
• 抽象化が得意になる
• 複雑な情報を整理できる
• 理解が速くなる
■ 誰でもできる実践(5分)
目の前のものを 言語なし で分類する。
例:
• 柔らかい
• 固い
• 明るい
• 暗い
• 動く
• 動かない
■ コツ
言葉を使わず、
“感覚のまとまり”で分類する。
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🔤 第6層:言語層(ラベル化・圧縮)
■ この層が扱う能力
「概念に名前をつける力」
赤ちゃんは、
自分で作った概念に
“音”を貼りつけていく。
■ できるようになること
• 思考が速くなる
• 説明が上手くなる
• 創造性が高まる
■ 誰でもできる実践(5分)
さっき作った概念に、
自分で音をつける。
例:
柔らかい →「ふぁ」
明るい →「り」
動く →「とぅ」
■ コツ
既存の言葉を使わない。
“自分の言語”を作る。
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🧭 第7層:自我層(主体の形成)
■ この層が扱う能力
「自分と世界の境界をつくる力」
赤ちゃんは最後に、
“自分”と“外の世界”を区別する。
■ できるようになること
• メンタルが安定する
• 自己理解が深まる
• 人生の方向性が見えやすくなる
■ 誰でもできる実践(3分)
1. 自分が動かしたもの
2. 勝手に動くもの
これを区別する。
■ コツ
「自分の影響範囲」を感じる。
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🌟 まとめ:このOSは誰でも体得できる
• 1層ずつ積み上げる
• 1日10〜20分でOK
• 言語が苦手でもできる
• 年齢も関係ない
• 宗教・文化・性格にも依存しない
なぜなら、
これは“人間が本来持っている学びの順番”そのものだから。
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おもしれー女🥕⚡️

ヒナタ
はじめまして!いろんな人とお話したいです。
気軽にコメント、メッセージしてください!(o^^o)♪
主は色々あってほぼ病んでる状態に近いので上手く話せなかったらごめんなさい

みかん🐎
買うパターンは決まってるのに!!
たか

虚無太郎

しおん

臼井優
2002年の「猪木問答」で「新日本のリングでプロレスをやります」と宣言し、暗黒期に脱・猪木スタイルを掲げて復興を果たした新日本プロレスのエースである。
主な関連・エピソード
名前の因縁: 父親が猪木ファンであり、名付けの際に猪木の本名「猪木寛至(かんじ)」の「至」を引用された。
猪木問答(2002年2月1日): 格闘技路線に迷走する新日本に対し、「俺は新日本のリングで、プロレスを!やります!」と睨み返した歴史的な一幕。棚橋自身は後年、「あなたに怒っている」という感情だったと回想。
「脱・猪木」の急先鋒: 猪木さんが去った後、黒タイツを脱ぎ、華やかなコスチュームと明るいプロレスで新しい時代を切り開いた。
リスペクトと役割: 猪木を「神様でもあり悪魔」と評し、その反骨心やプロレスを世間に認めるという姿勢は尊敬しつつ、自身は違うアプローチで新日本プロレスを立て直した。
猪木没後は、その功績を語り継ぐ立場にもあり、2023年公開の映画『アントニオ猪木をさがして』にも出演した。
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やきゆ

翼
ボッタグリの特徴は?
ボッタグリの特徴について説明しますね。
定義: ボッタグリは、主にイタリアの伝統的な料理で、特にパスタの一種です。特に、スパゲッティやペンネなどの形状を持つことが多いです。
食感: ボッタグリは、外は少し硬めで、内側はモチモチとした食感が特徴です。この食感が、ソースとよく絡むため、料理に深い味わいを与えます。
調理法: 通常、アルデンテに茹でられ、オリーブオイルやトマトソース、バジルなどのシンプルな材料と合わせて提供されます。これにより、素材の味を引き立てることができます。
人気の料理: ボッタグリを使った料理には、ボッタグリ・アラ・プッタネスカ(オリーブ、ケッパー、トマトを使ったソース)や、ボッタグリ・アーリオ・オーリオ(ニンニクとオリーブオイルのシンプルなソース)などがあります。
地域性: イタリアの特定の地域で特に人気があり、地元の食材を使ったバリエーションが豊富です。
ボッタグリは、シンプルながらも奥深い味わいを楽しめる料理なので、ぜひ試してみてください!

うゆ
ボッタグリの歴史について知りたい
ボッタグリの歴史は非常に興味深いです。以下にその概要をまとめます。
起源と発展
ルネサンス期の影響: ボッタグリは、イタリアのルネサンス期に発展したスタイルで、特にフィレンツェで人気がありました。この時期、芸術と文化が大いに栄え、多くの芸術家が新しい技術やスタイルを探求しました。
ボッタグリの意味: 「ボッタグリ」という言葉は、イタリア語で「小さな瓶」を意味し、特に装飾的な要素が強調されることが多いです。
特徴
デザインと装飾: ボッタグリは、色彩豊かで装飾的なデザインが特徴です。特に、花や植物のモチーフが多く使われ、視覚的に非常に魅力的です。
技術的な革新: このスタイルは、陶器やガラス製品においても見られ、技術的な革新が進められました。特に、釉薬の使用や焼成技術が発展しました。
影響と現代
現代のアートとデザイン: ボッタグリのスタイルは、現代のアートやデザインにも影響を与えています。特に、インテリアデザインやファッションにおいて、その装飾的な要素が取り入れられています。
ボッタグリは、歴史的な背景とともに、今もなお多くの人々に愛され続けているスタイルです。興味があれば、実際の作品を見に行くのも楽しいかもしれませんね。

はるる

きりん
#lovefighters

千葉の

なつめ

アオイ
木金と小旅行に出かけて
娘の修学旅行の料金払って
卒業アルバム代払って
……引き落としが怖い\(^o^)/

みょん

サンボ
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