投稿
ハシオキ龍之介
#グラビティ昭和部
・昭和11年(1936年)
☆『王位を捨てた世紀の恋』
12月10日 英国のエドワード八世が在位三百二
十四日で、アメリカ婦人ウォリス・シンプソン
夫人との恋のため正式に退位し、皇弟ヨーク公
が皇位継承者となる。
12月11日 退位しウインザー公となったエドワ
ード八世が夜十時ウィンザー王宮からラジオで
全国民に訣別の放送をした。「単なる形式的な
御挨拶ではなく人間『エドワード』の胸のうち
よりあふれ出た数々の御言葉は全国民の胸にひ
しひしと迫るものがあった。
『プリンス・エドワード』と紹介された前帝は
先づ新帝への忠誠を全国民に要望された後、問
題のシンプソン夫人が最後の瞬間に至るまで
「別な途をとり』王位に留まるやう勧告してく
れた旨を国民に告になり、更にこの現代最大の
恋物語に関連して政治的陰謀が行はれたため退
位を余儀なくされたといふ風聞を否定して『退
位の決定は予の下せる所であり、且つただ予ひ
とりが下せる所であるこの事をよく銘記して貰
ひたい』といはれた。
前帝は感動のあまり時々御声をとぎらせつつも
その愛の故に王冠を放棄するに至つたシンプソ
ン夫人について愛情をもつて言及され、同夫人
が御自分にとつて離れ得ぬ関係にあり、同夫人
が側近に居らずしては伝統的な国王としての義
務を果し得ない旨を言明された」(読売)。
12月12日 前皇弟ヨーク公がジョージ六世とし
て、セント・ジェームス宮殿にて御即位賞誓式
を挙行。新帝の戴冠式は翌年五月十二日と決定
発表。
12年6月3日 ウィンザー公がシンプソン夫人と
フランスで挙式。



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臼井優
その象徴的な例が「書写」です。私は書を軽んじているわけではありません。むしろ、書が大切にしてきた「余白の美」こそ、現代の教育が取り戻すべき精神だと考えています。
しかし、現行の書写教育は、週1時間×6年間という必修構造の中で、評価と比較の対象となり、「正解の字」に近づける訓練へと変質しています。全員が同じ字を書き、それを並べて比べる。そこには本来の表現の自由も、余白の美もほとんど残っていません。
伝統文化の価値を否定するつもりはありません。問題は、「毎週必修で積み上げる構造」が、教育を比較装置に変えてしまっている点にあります。これは書写に限った話ではありません。
「宿題」や「評価の文化」も同様です。宿題は「家庭学習の習慣化」という善意の名のもとに広がってきました。評価は「学力保障」「説明責任」という社会的要請の中で制度化されてきました。
しかし現実には、保護者の不安を埋めるための足し算となり、子どもの回復時間を奪い、家庭にまで学校の負荷を持ち込む構造になっています。
学校で6時間授業を受け、帰宅後も宿題に追われる。自由に過ごす時間や、何もせずにぼんやりする時間は削られていきます。こうした「回復の時間」の消失は、子どもの心身に確実に影響を与えています。
「体育行事」や「記録主義」もまた、教育の善意がもたらした逆説です。健康のため、体力向上のためという名目で、記録や順位、比較が強調される。マラソン大会や体力テストは、その典型です。
こうした取り組みが結果として「運動嫌い」を生み出している現実を、私たちは直視する必要があります。身体を動かす喜びよりも、比較される苦しさが先に立つ。健康教育の名のもとに、身体感覚が奪われていくのです。
子どもの生活時間は、もう限界に近づいている
これらが積み重なった結果、子どもの生活時間は大きく崩れています。
毎日6時間授業に加え、習い事や塾。帰宅後は宿題。自由時間と回復時間はほとんど残されていません。
この状態で、心と身体に影響が出ないと考える方が不自然でしょう。実際、教員の精神疾患休職は増加を続けており、子どもたちの不登校や不調も深刻化しています。
問題は個人の努力不足ではありません。教育設計そのものの問題です。
ゆう
おかげで今日は腹筋、筋肉痛

ホイホイコンパチ☭
その2つが楽しめなくなったら本当に自分は終わり。生きてる価値ないと思ってる。
あの投稿を否定はしないけど共感はできない。
#ひとりごとのようなもの

臼井優
2/3(火) 8:00 Yahooニュース
次期学習指導要領の改訂に向け、文部科学省では各教科ワーキンググループの議論が本格化しています。
【資料】カリキュラムオーバーロードに対する問題意識も打ち出されている
昨年9月に公表された中央教育審議会の論点整理では、授業時数の見直しや教育課程の柔軟化、内容の重点化・精選などが示され、いわゆる「カリキュラムオーバーロード」への問題意識が明確に打ち出されました。
日本の教育は「よくするために足してきた」
教育現場に立つ一人として、今回の改訂には大きな期待を寄せています。
これまでタブー視されてきた授業時数や教育課程の構造に踏み込もうとする姿勢は、過去の改訂と比べても明らかに踏み込んだものです。実際、先進校の実践や現場の声を踏まえた議論も積み重ねられています。
しかし一方で、現場としては、「何も減らないのではないか」「生活は変わらないのではないか」という不信感が根強く残っています。これまでもさまざまな施策が講じられてきましたが、なぜ現場では業務が減ったと感じられないのでしょうか。
その背景には、日本の教育が長年続けてきた「足し算の改革」という構造があります。
日本の教育は、善意によってつくられてきました。
・学力を保障するために内容を足す。
・現代課題に対応した多様な力を育てるために活動を足す。
・安心して学校に通わせるために評価を整える。
・健康のために行事を充実させる。
こうした一つひとつは、どれも「子どものため」を思っての取り組みです。しかし、それらが積み重なった結果、学校生活は過密化し、子どもも教師も「回復するための時間」を失っていきました。
論点整理においても、教育課程の柔軟化や時数配分の見直しなど、授業時数の見直しは検討項目として示されています。
しかし、現場では依然として「毎日6時間授業」が前提とされています。私の感覚では、小学生にとって6時間目は明らかに過剰負荷です。つまり、時間割の構造そのものはほとんど変わっていません。
制度の見直しは始まっている。けれど、これまでも生活は変わらなかった。 このギャップこそが、いま最も問われるべき論点ではないでしょうか。

ふぃーと
近くにいたら止められたかと言うときっと止められないんだろな…。
それでも人生は続いていく。1、2分乗った車のラジオで流れてきてひっさしぶりに聞いたこれ笑
にしても外仕事してると寒い…足用カイロ貼ってもキンキンだわ末端冷え性には辛い[大泣き]
Life goes on
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ねこた
私にはいまだ未着のトレカ箱と無期2周年とwebイベと12月にはバースデーグッズが届くはずだし1月はぴいもと2月はぴいもと3月はぴいもと4月の公式エイプリルイベと5月のはぴいもがあるからもう既に楽しみが目白押しなんだ…!(文字に書き起こしてて笑った)

cicada@
申し訳ないけど、ほんとに時間がないときは切断して負けにするわ

どらま
やす子だけで倍の金額を集めたということか
やす子の頑張りと多くの人の善意を裏切ることのないように
本当に全額ちゃんと養護施設のために使ってくれ
#24時間テレビ #やす子前進

⌬う〜
即決購入してくれるのはいいんだけど
なんのコメントもなく
それってなんか寂しい
でも
適正価格わかんなくて、ダメなら値下げしたらいいや的な価格にしてしまって、ホントはもう少し下げても良かったのに即決してくれてありがとうの気持ちもあるの

大阪大

チサ
「カートに入れたままお忘れでないですか^ ^」
「ご検討いかがですか^ ^」
とワクテカメールが届いてしっかり揺らぐ〜複数いけたら共同購入するのに

くりぃ
咆哮→頭部破壊×2→ダウン→覚醒咆哮→スタン→大雷撃爆破→(※1ダウン)→バルク乱入→打上風穴突進→討伐
※1→できればダウン取らずにバルクフェーズに移行して欲しい
これを上手く通せれば非火事場でも3分10秒台は行けると思うな。
てか装備が弱すぎる、そこも更新したい

螢火
・のばのば
・えすふぉ
・無彩色
・B'ASH
・レプ葬
上4行けたらもう満足
レプ葬は通過出来たらいいなーぐらい
なお、全てPLもKPもいません
誘ってもいいよって人、いたらリプください(震え声)
ほんとに何でもします

鶴丸隊
射手と撃つ弾がないとマジで動けないです
とはいえ1回動くとリソースを回す手段はあるのでそこから繋がらないこともない(モンスター効果に誘発で止まります)

えむ
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