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yuki
仕事頑張る。
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おふとぉん

他力本願寺のそら氏

ぽん太
車の免許は3年前、無事故無違反は続いてる
原付時代から数えたら16年くらい
車の免許も、検定も実技も
試験場のテストも全部一発で
決めてきた
1ヶ月で取った
なのに、最近自信を無くしてる
車の運転熟練者から見たらショボいのかも知れん
仕事で送迎から外されてる
特に何も言われず外されてる事に
自信を無くしてる
りの
寝坊→外に出たくない病→休む
さて、いつくるかな?

ゆうじい
……………………
「俺ら、帰るわ」
仲間の一人が、あっさりと言った。
もう一人も無言で頷く。
その目は、はっきりと“行くな”と言っていた。
「悪いな」
それだけ残して、二人は上着を手に店を出ていく。
ドアが閉まる音が、やけに軽かった。
私は一瞬だけ迷った。
正直に言えば、酔っぱらいの男と行くのは気が進まない。
面倒な予感しかしない。
それでも――
麻上が、静かにこちらを見ていた。
煽るでもなく、止めるでもない。
ただ、観察するような目。
何かを“確かめようとしている”人間の目だ。
その視線に、妙に興味が湧いた。
この人は、怖いから知りたいんじゃない。
知りたいから、怖さを脇に置けるタイプだ。
「……俺は、行く」
そう言うと、マスターが一瞬だけこちらを見る。
何か言いかけて、やめた顔。
「気ぃつけて」
短い一言だった。
酔っぱらいの男は、もう入口の前で靴を履いている。
「ほら、早くしろよ」
その背中が、少し大きく見えた。
麻上はコートを羽織りながら、私に並ぶ。
「無理そうだったら、すぐ引き返しましょう」
その言い方が、仕事でも礼儀でもない、
ちゃんとした“人”の距離感で、逆に安心した。
外に出ると、夜気が一気に肌を刺す。
三月半ばとは思えない冷え方だ。
路地は、店から本当にすぐだった。
二、三分も歩かない。
あの角を曲がった先。
私のスニーカーのかかとが、
無意識に、地面を確かめるように一歩踏み出す。
――今度は、
掴まれるのか。
それとも、何も起きないのか。
あるいは。
私たちは、静かに細い路地へ足を踏み入れた。
つづく。

nyao
今月は外部研修もあるし祝日が二日あることを考えると実質内業できる時間限られてんだよな。
まあ休みは取るんだけど👍

Hayashi I
でももう少しで辞められるから頑張る。

六花
週3在宅とかにならんかな
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