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みどり
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ほうじ茶
久々に咳😷が止まらなく喉めっちゃ痛い😱
勘弁してくれ( ;´Д`)

ゆ🤧(頭皮の人)
生理の時はイライラさせるようなことしないてください
、

レイ
最悪

臼井優
? アゴラ言論ブラットフォーム
黒坂岳央です。
「高学歴ほど選択肢が減る」という言説は、アゴラなどの言論プラットフォームでも言及されている通り、現代のキャリアにおいて自由が減るというパラドックスを指摘するものです。
その背景や理由は以下の通りです。
1. 高い理想とプライドによる「逃げ道」の喪失
高学歴の人は、勉強や受験で成功体験を積んでいるため、職業選択において「恥ずかしくない」職種(大手企業、専門職、公務員など)を選ぼうとする傾向があります。これにより、結果的に応募できる企業の選択肢を自ら狭めている面があります。
2. 転職における「中年リスク」
高学歴、高キャリアの人は、最初の就職で高条件の場所を選ぶ傾向にあります。そのため、年齢を重ねてからの初転職では、前職のプライドや高い年収がネックとなり、市場価値に合った良い案件が見つかりにくいという難しさがあります。
3. 「高学歴=将来の選択肢が広がる」という思い込み
幼少期からの「良い大学に入れば道が開ける」という刷り込みにより、むしろ選択肢を減らしている状況です。実際には、高学歴な大学を卒業しても約5%程度がフリーターやニートに近い状態であるというデータもあります。
4. 離職率の高さと現状への不満
高学歴な女性や大卒者に見られる傾向として、能力と仕事がマッチせず、かえって早期離職に繋がりやすい(離職率が低いとは限らない)という現実があります。
このように、学歴が高いことは必ずしも将来の選択肢を無制限に広げるわけではなく、周囲の期待や自分自身のプライドによって、人生の自由度(選択肢)を狭めてしまう場合があるというのがこの言説の真意です。

やまだ
回答数 110>>
歩くのはすきです
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おつ

かお

Shin@4月

🦦衣江

つきく

鯉のか
初登板の疲労もあるだろうし

宇佐島

knsn@ス

あっき

猫舌先
隣町のインドカレー屋いったんだけどね
そこのバターチキンがいままで遭遇したことのないバターチキンで
まず色が薄黄色。バター感弱し。トマト感及び甘さなし
こんなことある!!??てなった
どうしてなくなちゃったんだよコルカタさんよ…(T-T)
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