投稿
不満を吐露するだけ
・仕事をして金を稼ぐ役割り
・家事 育児をする役割り
を線引しながら形作っている所が多いと思う
例えば
旦那がサラリーマン(または自営)
妻がパート(または専業主婦)
子供が1人〜 の場合
世帯年収の8割程度〜は旦那が稼いでる場合が多いと思う。(男女入れ替えても同義)
逆に職務中に物理的に出来ない家事や育児を妻に担ってもらう事で割合は妻側が8割くらいやってる形になるだろう。
恥ずかしながら自分の家庭もこれに当てはまる。
だがそもそも論として
金がなければ、守る家(家事)も育む子(育児)もままならないと思うのだが、
これは男のエゴだろうか?
それともただの事実だろうか?
その上で妻に
稼ぎの面や仕事の向き合い方などを軽々しく意見される事があるが、これがどうしても看過できない。
仕事して金を作るのは旦那の役割であり、当たり前だから尊重する事じゃない。と言い出す始末だ。
自分(私)の価値観に則っても、
【仕事して金を作るのは旦那の役割】は分かる。
ただし、尊重はされるべきであると思う。
贅沢こそあまり出来ていないかも知れないが、週末の外食や、年に数回は旅行にも行けているし、習い事もさせている。
それを実現する為に会社で体力・精神・時間をすり減らしている。
それで得た対価を家族に捧げている。
何度も言うが、これが尊重されない事は看過出来ない。
こう考えてしまうのは
旦那サイドのエゴなのでしょうか?
関連する投稿をみつける

吉田賢太郎
1. 生きるとは「表現」だ
「生きている」というのは、ただ息をしていることじゃない。
形を変えるアメーバも、空を飛ぶ鳥も、そして君も。
自分という存在を、この世界というキャンバスに刻みつけること。
生命活動とは、壮大な「自己表現」なんだ。
2. 「考える」な、「感じろ」
教科書の正解を探して、頭でっかちにならないで。
「生きてる!」と実感するのは、テストで100点を取った時よりも、
風が冷たくて気持ちいいとか、誰かを好きで胸が苦しいとか、
そんな**「心と体で感じた瞬間」**にある。
考えるのは後回し。まずは全力で、今を感じること。
3. 生きてるなら「伝えろ」
感じたことは、心に閉じ込めておかないで。
外に向かって放流しよう。それが世界への「参加」であり、君なりの「貢献」になる。
難しい理屈はいらない。
「ただただ意見を語るだけ。ただただ感想を語るだけ。」
それでいい。それが君が今ここにいる証拠だから。
4. 「マウンティング」の罠にはまるな
賢いフリをして見下すのも、かわいそうなフリをして同情を買うのも、全部ゴミ箱に捨てていい。
それは「どう見られるか」を気にした、偽物の表現だ。
君の言葉は、誰かに勝つための武器じゃない。
**「飽くまでも個人的」**でいいんだ。君にしか見えない景色を、ただ差し出そう。
5. 「仏陀」と「修羅」になれ
好きを超えた、あふれる想いは**「ポエム(詩)」になる。
すべてを包み込み、静かに世界を愛する「仏陀」**のような心で語ろう。
嫌いを超えた、突き刺さる衝動は**「ラップ(韻)」になる。
泥をはねのけ、リズムに乗せて自分を叩きつける「修羅」**のような魂で叫ぼう。
まとめ
君は、君という命を使い切るアーティストだ。
誰とも比べなくていい。
ただ感じ、ただ伝え、ただそこに居ろ。
それが、君がこの世界に生まれてきた、たった一つの、そして最大の理由なんだ。

悪玉金

ぺろ
私が悪いんだけどね
うん私が全面的に悪いんだけど
呼び出しは本当に怖いし萎縮するからやめて欲しい
ミスがミスを呼ぶ感じになる

masa

たあ
女子の皆さんの意見欲しいです!
サクラ🌸
心に嘘のない言葉は、
言ったあと、
ざわつかない。
嘘のある言葉は、
何度も
頭の中で繰り返される。
今、心が落ち着いているなら、
その言葉選びは
きっと正解。
…そう思うよ

魔王ぽえ
脳みそが喜び震えてる
アデラインばりに海の音が聞こえてしまいそうだ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ミライ

Haya(RN:
いろんなことやっててほんとすごいわ
#耳金

ノベン
あとファブリックミストも…。

白魚京

やゆく
ハナホジホジの意味は?
ハナホジホジは、主に子供たちが鼻をほじる行為を指す言葉です。この言葉は、特に日本の子供たちの間で使われることが多く、少しユーモラスなニュアンスを持っています。以下に、ハナホジホジの特徴をまとめます。
意味: 鼻をほじること。特に、子供が無邪気に行う行為を指す。
使われ方: 日常会話や子供向けの絵本、アニメなどで見られることが多い。
文化的背景: 日本では、子供の行動を可愛らしく表現するために使われることが多く、親しみやすい言葉として定着しています。
この言葉は、単に行為を表すだけでなく、子供の無邪気さや愛らしさを強調するために使われることが多いです。

あにぃ


きよっ
ハナホジホジの由来は?
ハナホジホジの由来は、主に日本の子供たちの遊びや文化に根ざしています。この言葉は、鼻をほじる行為を指し、特に子供たちが無邪気に遊んでいる様子を表現する際に使われます。以下にその背景をまとめます。
言葉の成り立ち: 「ハナ」は鼻を指し、「ホジホジ」はほじるという動作を表現しています。この組み合わせが、子供たちの遊び心を反映しています。
文化的背景: 日本の子供たちの遊びや日常生活の中で、鼻をほじることはよく見られる行動であり、特に無邪気さや自由さを象徴しています。
メディアでの使用: 最近では、アニメや漫画などのメディアでもこの言葉が使われることが多く、子供たちの間での人気が高まっています。
このように、ハナホジホジは日本の子供文化の一部として、遊びや日常の中で自然に使われている言葉です。

たかや

やのん
やり過ごすぞ!!!!

バス
もっとみる 
関連検索ワード
