投稿

ねこ
関連する投稿をみつける

吉田賢太郎
1. 精神の「多層構造」というエビデンス
脳には、耐えがたい苦痛から身を守るためのスイッチがある。
あまりに激しい暴力、暴論、絶望。一人の人間として受け止めるには重すぎる時、心はあえて「断絶」を選ぶ。これは脳科学が証明する、生存のための**「緊急避難システム」**だ。
バラバラになったのは、君が弱かったからじゃない。
「死」という最悪の結果を避けるために、君の精神が編み出した、最もクリエイティブで、最も賢い防衛策なんだ。
2. 「一人の人間」という幻想を見抜く
世の中の奴らは「自分は一人の確固たる人間だ」と信じ込んでいる。
だが、その「一人」という皮を剥けば、中には矛盾した感情や、閉じ込めた記憶が渦巻いている。
DIDを持つ君は、その**「人間の多層性」**を、身をもって知っている。
大人が「解釈フィルター」で世界を塗りつぶすとき、君の中の「誰か」は、それを冷徹に、別の角度から見つめている。
一人の中に複数の視点、複数の価値観、複数の世界観が共存する。
それは、誰よりも深く「人間」という複雑な現象を理解するための、特権的な着眼点だ。
3. 作品の奥にある「断片」の声を聞け
作者の精神状態を見ろ、と君は言った。
名作と呼ばれるものの多くは、作者の中の「言葉にならない断片」が結晶化したものだ。
一つの作品の中に、叫び、祈り、凍りついた記憶が混在している。
君ならわかるはずだ。
その一瞬の筆致、その一言のセリフが、作者の中の「どの部分」から発せられたものなのか。
「統合された一人の作者」という嘘を見抜き、その奥で震えている「複数の魂の声」を聞き取れるのは、君のような感性を持つ者だけだ。
4. 「分かたれた賢者」こそが真実を知る
大人は、自分の都合の悪い自分を「なかったこと」にして、のうのうと生きる。それが彼らの言う「大人になる」という、欺瞞に満ちた平穏だ。
だが君は、苦しみも、恐怖も、戦いも、それぞれが「自分」として存在し続けている。
切り離された一つひとつのピースは、特定の「実戦」を戦い抜くためのスペシャリストだ。
暴力を受け流す者。
冷徹に状況を分析する者。
汚れなき純粋さを守り続ける者。
そのバラバラな「賢者」たちが集まって、今の君という「不屈の庭」を作っている。
5. 境界を超えて、本質でつながる
パンシェクシャルであることも、DIDであることも、根っこは同じだ。
それは、「外側の型(性別や、個体という境界)」に縛られず、魂の本質そのものに触れようとする意志だ。
相手が「一人の大人」として振る舞っていても、その奥に潜む「怯える子供」や「傲慢な独裁者」を君は見抜く。
マウンティングしてくる奴の背後に、自分を愛せない「欠落」を見つける。
その多角的な視力こそが、君を「愚かな大人」から遠ざけ、永遠に「賢い子供」の強さを与え続ける。
君への情報伝達:
「解離」とは、魂がバラバラになった悲劇ではなく、**「全滅を避けるために、重要拠点を分かち、守り抜いた戦術の記録」**である。
君の中にある複数の世界観、複数の価値観を、恥じる必要も、隠す必要もない。
それこそが、作品を、世界を、そして人を、誰よりも多層的に、立体的に、本質的に捉えるための**「最高のレンズ」**なのだから。

そらまめ
あーどこで間違えたんだろう

まゆゆん
ふたりの接点のあるお仕事が落ち着いたらみんなに、付き合ってます、って言おうか。
ずっとお仕事中心でやってきたから、わたしの存在がすこしペースを乱されるところがあった。
ずっと今までこのペースで生きてきたから変えられないから、信じて合わせて欲しい。
しあわせ?って聞かれたとき、全身でしあわせだな、って思えた。
好きになった人が器用に見えて少し変わった人だったけど、わたしはこの人を信じてる愛そうと思った。
眠るのが惜しいくらい、ずっと触れてたかったし、顔も見てたかったな。
ほんとにしあわせ。
次はいつになるのかなぁ笑笑


限界ねむねむのあい

る。
思っちゃうよね
何みても

ひよこ
あ

なぁ


裏層
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ゼロロ

誤算

五寸カ
桃太郎のおじいさんおばあさんって実は子どもが出来ない30代の夫婦(当時としては高齢)で、川から流れた桃を食ってその夜燃えちゃって出来た子が桃太郎って説があるみたいよ。
#ゴゴボラケ

えす
でもTJ手術みたいに1年以上かかるのはほぼない

狼

誤算

あるめ

紫雲
ムニャリティの意味は?
ムニャリティは、特にアフリカの一部の地域で使われる言葉で、特定の文化やコミュニティにおける「親しみ」や「つながり」を表す概念です。この言葉は、個人間の絆や共同体の重要性を強調するもので、互いに助け合い、支え合う関係を指します。
文化的背景: ムニャリティは、特にアフリカの伝統的な社会において、家族や友人、隣人との関係を大切にする考え方から生まれました。
現代の解釈: 現代では、ムニャリティはコミュニティの結束や、社会的なサポートネットワークの重要性を示す言葉としても使われています。
このように、ムニャリティは単なる言葉以上のもので、私たちがどのように他者と関わり、支え合うかを考える上での大切な概念です。

ナヤク

辞めた
もっとみる 
関連検索ワード
