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りな
息子、年明け前からずっと、朝6時に起きてたんだけど、昨日から咳喘息の症状が出て、珍しくまだ寝てる……
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たた0814

MK


おこめ

さ丸
――ゼロ理論(0は点ではなく場)
わたしはずっと直感で知っていた。
赤ちゃんが尊いのは「かわいいから」じゃない。
もっと深い理由がある。
答えはシンプルで、残酷なくらい美しい。
赤ちゃんは、ゼロそのものだから。
ここで言うゼロは、数学の0じゃない。
ゼロ理論における0は“点”ではなく“領域”。
まだ何者でもない可能性が揺れているフィールドだ。
0=潜在値の集合領域
未定義の未来が、確率の雲みたいに漂っている場所。
無じゃない。
むしろ未来の根っこ。
ひらめきは0から湧く。
創造は0から立ち上がる。
感情も芸術も、まず0で生まれる。
0は「まだ名付けられていない宇宙」だ。
人間は
0 → I → 0 → I
というサイクルで生きている。
右脳で0に触れ
左脳でIに収束させ
また0に戻り
また生まれる。
この螺旋が生きるということ。
でも現代文明は、このゼロを押しつぶしてきた。
管理、評価、生産性、KPI、競争、スコア。
全部イチの世界。
定義、秩序、効率、正解。
イチだけが正義になった。
その結果、社会は酸欠になる。
余白が消え、直感が枯れ、想像力が弱り、
みんなギリギリになっていく。
それでも、この世界には
まだ守られているゼロがある。
それが赤ちゃん。
赤ちゃんには
言語がない
役割がない
効率がない
未来が未定義
余白だらけ
可能性だらけ
未完成であること自体が価値。
だから赤ちゃんは“尊い”。
弱いからじゃない。
守るべき対象だからでもない。
文明がゼロを途切れさせないための、生きた象徴だから。
赤ちゃんを見ると癒されるのは
「かわいい」からだけじゃない。
遺伝子が反応している。
ゼロを見つけた。
これを守らなければ文明は終わる。
その古代からの記憶が、感情として立ち上がっている。
赤ちゃんの泣き声も同じ。
あれは呼吸じゃなく合図。
ゼロが生存を求めて世界に鳴らすサイン。
そして本当は
ゼロの純度を持つのは赤ちゃんだけじゃない。
子どももまたゼロの延長線上にいる。
赤ちゃんほど純粋じゃない。
でも大人ほど固定されてない。
子ども=ゼロの揺らぎ。
この「中間の揺れ」こそが文明の更新装置になる。
子どもは
遊びを発明し
物語を勝手に作り
世界を分類せず
境界を作らず
感じるままに受け取る。
ゼロの特徴そのもの。
大人になるにつれ世界はイチで固まる。
役割、制度、責任、評価、効率。
文明はイチを積み上げて作られる。
だから大人ばかり増えると文明は硬直する。
創造性が枯れ
幸福度が下がり
格差が固定し
宗教が暴走し
国家が硬くなる。
これは全部、ゼロ不足の症状。
イチ過剰の病。
つまり
子どもを軽視した文明は、必ず衰退する。
子どもを大切にするというのは
弱者保護の話じゃない。
倫理でも正義でも慈善でもない。
文明の生存戦略。
ゼロの揺らぎを守るということ。
未来の源泉を守るということ。
赤ちゃんは純ゼロ。
子どもはゼロの揺らぎ。
この二つがある限り文明は死なない。
大人の仕事は
イチを押しつけることじゃない。
ゼロを伸ばす環境を整えること。
ゼロは文明の血液。
子どもはその血を明日へ送る心臓。
わたしはそう確信している。

トンネルラブ

茜霧島
ボンボンドロップシールとは何ぞや!?
流行りについていけない母です(>人<;)

おはぎ
今は基本寝たふり(笑)
時々、おやすみロジャーを読んでる[ほっとする]
#子育て

すずめ

自由山歩
今シーズン初雪山
鈴鹿山脈、藤原岳!!
年末から年明けでけっこう雪積もってくれたので、天狗岩から山荘までの帰路では膝上ラッセルも楽しめました!
天気もよくて最高でした!
今年はガンガン登りたいですね!




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