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樽爺(たると) ±0
回答数 358>>
戦争を引き起こしてるのは、輸入輸出を拒否したり、嫉妬心です。
自分に相手の国の方が優れてるを、この国にはこれがあるけど、その国にはこれがある。ないものをそれぞれの国で補い合う。
助け合いを友好的にできればなくなります。
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ノーネーム
自分たちは暴言とか誹謗中傷とか言いたい放題するのに他人に批判されると訴訟してやるとか言うから。
リアイベで何度か会った人にそんな感じの人がいて、正直関わりたくないからそのイベントに行かなくなったまである。
まあその人の場合は実際にツイッターで自分に口答えした人を訴訟しようとして弁護士に相談したら無理だと言われたとか、相手がポケモン好きだからってなぜかポケモン公式に問い合わせたけど無視されたとか、なんか弱音吐いてたけど。

れんた
浮舟光雲
また同じように苦しい」
「原因は分かったはずなのに、
気づいたら同じことを繰り返している」
そう感じたことはありませんか?
───────────────────
今日、有料noteを出しました。
このnoteは、
過去を癒すものではありません。
───────────────────
心理学は、過去を見ます。
「10歳の時に否定された」
「親に愛されなかった」
「トラウマが原因かもしれない」
それを理解して、今を癒す。
それは、正しいアプローチです。
でも、
原因を知っても、
理解しても、
癒したはずなのに、
また同じように苦しくなる。
そういう経験があるなら、
必要なのは過去の理解ではなく、
『今の基準の位置を確認すること』です。
───────────────────
禅は、過去ではなく
今の構造を見ます。
たとえば、
「彼から返信が来ない」という場面
心理学的には、
「なぜ返信が気になるのか?」
「過去に見捨てられた経験があるのでは?」
と、原因を探します。
禅的には
「自分の判断をどこから始まっているか?」
を確認します。
・彼がどう思っているか(外)から?
・私が今、不安を感じている(内)から?
───────────────────
原因を理解しても、
基準が外(彼の気持ち)にある限り、
ココロや感情の揺れは続きます。
だから苦しみは終わらない。
でも、
基準が自分(今の感覚)に戻れば、
過去を掘らなくても、
【苦しさは自然に消える構造】があります。
───────────────────
なぜか。
潜在意識は、
基準の位置に反応するからです。
基準が外にあると、
潜在意識は
「外を監視する状態」になります。
・相手の反応を予測する
・評価を気にする
・比較する
・不安を先回りする
これが、自動で動き続ける。
でも、
基準が“自分に戻れば”
潜在意識は
「外を監視する必要」を失います。
すると、
・推測が伸びなくなる
・不安が長居しなくなる
・相手の反応が、人生の舵にならなくなる
無理に変えようとしなくても、
“勝手に調整”されるのです
───────────────────
これが、
「過去を癒す」のではなく
「今の位置を確認する」
アプローチの違いです。
───────────────────
私のnoteは、
・答えがほしい人
・すぐ楽になりたい人
・寄り添ってほしい人
には、向きません。
でも、
・過去は理解したけど、また苦しい人
・原因は分かったのに、繰り返す人
・考え抜いてきたけど、まだ揺れる人
には、“苦しさが消える構造”が見えます。
───────────────────
これは、
優しさの違いではなく、
アプローチの違いです。
心理学も、禅も、
どちらが良い悪いではありません。
ただ、
見ている方向が、
扱っている時間軸が、
変わる仕組みが、
違うだけです。
───────────────────
もし、
「過去は癒したはずなのに」
「原因は分かったはずなのに」
そう感じているなら、
今の基準の位置を、
一度、静かに確認してみてください。
それだけで、
苦しさは自然に消えていきます。
https://note.com/lucky_dietes266/n/n938cdb83b428

そら
こういう体型が好みの人いたら話したい。
話し相手下さい


sui
黄昏
個人的にも社会的にも良い年、良い世の中になると良いな。
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おかか
何も消化できてないのに時だけが過ぎて行く待ってくれwww

ゆたろ

七星
ハタラケッッの由来は?
ハタラケッッは、主に日本の若者の間で使われる言葉で、仕事や働くことに対する軽い、あるいはユーモラスな表現です。この言葉の由来は、以下のような要素が考えられます。
言葉の構成: 「ハタラケッッ」は「働け」という言葉をもじったもので、特にカジュアルな場面で使われます。語尾の「ッ」は、強調や親しみを込めたニュアンスを与えています。
文化的背景: 日本の労働文化において、働くことは重要なテーマですが、同時に若者たちの間ではその重圧を和らげるために、こうした軽い言い回しが生まれました。特にSNSやネット文化の影響で、言葉遊びが盛んになっています。
使用シーン: 友人同士の会話や、SNSの投稿などで、仕事を頑張ることを応援する意味合いで使われることが多いです。
このように、ハタラケッッは、働くことに対する軽やかなアプローチを示す言葉として、若者たちの間で広まっています。

め.そ.

すます
なつかし。

ミんり
ハタラケッッはどんな作品?
「ハタラケッッ」は、特に日本の若者文化や労働に関するテーマを扱った作品です。以下のポイントでその特徴を説明します。
ジャンル: コメディやドラマの要素を持ち、日常の労働環境や人間関係をユーモラスに描写しています。
テーマ: 労働の意味や価値、職場での人間関係、そして現代社会における働き方の多様性を探求しています。
キャラクター: 様々な職業のキャラクターが登場し、それぞれの視点から労働についての考えを展開します。これにより、観客は多角的に物事を考えるきっかけを得られます。
メッセージ: 働くことの楽しさや苦労、そしてそれに伴う成長を描くことで、視聴者に共感を呼び起こします。
この作品は、特に若い世代に向けて、働くことの意味を再考させるような内容になっています。

すます

ディラ

なっつ

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