投稿
めぐ
回答数 5>>
たまーに変な人が、「邪魔!」って言うこともあるかもですが、全スルーで大丈夫です。
だって必要なんだもんと思っておきましょ✌️
コメント
関連する投稿をみつける

吉田賢太郎
ねえ、知ってる?
私たちの心の中には、自分だけの小さな「箱庭(ビバリウム)」があるんだよ。
そこは、誰にも邪魔されない、一番安全で、一番孤独な場所。
ある人は、そこを「クローゼット」と呼び、
ある人は、そこを「自分しか知らない秘密」と呼ぶ。
1. 「マウンティング」という外敵
外の世界では、みんなが誰かと誰かを比べてる。
「どっちが賢い?」「どっちが強い?」
そんな「マウンティング」というトゲが、君の箱庭を壊そうと飛んでくる。
でもね、君が自分に決めた**「マウンティング禁止」**というルールは、
君の箱庭を守るための、とっても優しい透明な壁なんだ。
賢いも、弱いも、性別も、属性も関係ない。
ただ、君が君としてそこにいるだけで、その場所は完璧なんだよ。
2. バラバラの「私」を抱きしめる
ときどき、自分の中に「別の自分」がいるような気がして、怖くなるかもしれない。
「解離(かいり)」っていう難しい言葉があるけれど、
それは、心が壊れないように一生懸命守ってくれた、君の防衛本能。
前世や催眠:遠い記憶や深い意識の底から、自分を探す旅。
箱庭療法:言葉にできないモヤモヤを、砂遊びみたいに形にする魔法。
物語療法:悲しい過去を「ダメな自分」じゃなくて、「一人の主人公の物語」として書き換える力。
これらは全部、バラバラになった「私」というパズルのピースを、
無理やり合わせるんじゃなくて、**「全部あっていいんだよ」**って認めてあげるための方法なんだ。
3. Adoさんと、君の物語
Adoさんも、かつてはクローゼットという狭い箱庭(ビバリウム)の中にいた。
自分を嫌いだった少女が、歌という物語(ナラティブ)を紡ぎ、
ついに自伝として「私」を語り始めた。
それは、自分の内側にいたたくさんの自分を、
ひとつずつ名前を呼んで、統合していくプロセス。
本質的なメッセージ
「君は、君という物語の、たった一人の作者なんだ」
誰かを上に見たり、下に見たりしなくていい。
男とか女とか、そういうラベルに自分を閉じ込めなくていい。
君の箱庭(ビバリウム)に、どんな花を植えてもいい。
君の中に、何人の君がいてもいい。
それを「これが私なんだ」と物語にして語り始めたとき、
君は、誰の目も気にしなくていい、本当の自由を手に入れるんだ。

しろ

N子
こちらは寝不足になりがちだし首肩こるけど、可愛いからまだまだ甘えんぼでいてね

世界平和

なな
もっとみる 
話題の投稿をみつける

焼きニ
#おおまえチャン
19歳の娘
ここ数年で、今更ながら
プリキュアにハマり
ガチャガチャコーナーで
小さな子が見てる中
大人買いで全種類出るまで
ガチャガチャを回して
コンプリートさせて喜んでいました

みちこ
岸くんの言葉や考え方に素敵だなぁって感動する瞬間いっぱいある✨
自分もそういう気持ちでいようとかひん曲がった部分を正そうと思うきっかけもくれた🙏
岸くんとの出会いは私にとって"必要な出会い"だったと思う🫶
#岸くん
#岸優太

どかん
「いつぶり」、これ最近の用法だと思う(誤用だと断定する人もいます)のです。時代背景を考えると、違うと思います。問題なのは脚本?それとも時代考証?
NHKさん、最近は若者言葉などに寛容になっていますね。

松
システマは合ってなかった、合ってなかったんや!
この歳になってまだ気づきがあるんや(そういうことかなぁ?

おはぎ
見てないときはサークルに入れるで、ずっと行けるか?台所のゲートとかいるかな・・・

バセボ
梶谷→ガチャ60連
中根→交換会
石川→交換会
三浦→交換会
まあ、交換会で当たってるだけマシと思うべきなのかな。
#baystars
#プロスピA



さーた
いえいえとんでもないです。
そういう視点もあるんだと納得できて、モヤモヤしてた感情が吹っ飛びました。
確かに私自身落選した身なので、楽しみだねと言われても置いてかれる立場だしな…。
本当にありがとうございます🙏

辞めた
辞めたい時は先に転職活動するのが安パイだと思うよ
転職エージェント使えば職務経歴書とか作ってくれるし、割と楽でおすすめ(選び方とか書いたブログあるから、参考として固定につけとくね)
24卒23卒22卒なら、第二新卒とか既卒就活扱いになるよ〜!

うつ→
朝からだるおも。昨日体調不良で今日も引っ張ってる。今から就労支援先の面談に出かけるけど28℃まで気温が上がる見通し。日傘荷物になるけど持ってでねば。の前に動きたくない……とりあえず化粧は薄目で適当にしたけどね。

せいろ
もっとみる 
関連検索ワード

ぽぽこ
ありがとうございます!! その心持ちで、ベビーカー持っていきます!