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まゆも
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エントロピー
例えば自分さえ良ければよく、俺の興味本位に生きるというものを選択し、まんま仕様もそうなってるって事やね!で僕は日本人として逐一重要な点と世界の人の違いを指摘してきたが、
まあ読み通り「ガン無視のスキルのみは卓越」
中身はスポンジ並み、マッカーサーの計画は
「日本人の骨抜き計画に全ての作戦の随があったので」まんま罠にハマってそうなった訳
つまりこれの分岐点はこの事を知り
アメリカに対して「抗う」をしたらよかったのだね。ちなみそれを政治でやろうとして国民に猛反対猛批判されて返り討ちにされたのが、
昭和の妖怪、安倍晋三のお爺さん、岸信介の事です。
昭和の妖怪」とは、A級戦犯容疑から復活し、総理大臣も務めた岸信介元首相の異名で、その特異な政治手腕と戦前・戦後をまたいだ強い影響力、そして晩年まで政界に君臨した存在感から生まれた呼び名です。岩見隆夫氏のノンフィクション作品『昭和の妖怪 岸信介』など、多くの書籍でその妖艶な政治家像が描かれており、岸氏の政治手法や安保改定、沖縄返還、日韓国交正常化など、昭和史の光と影を体現する人物として語り継がれています。
「昭和の妖怪」と呼ばれる所以
A級戦犯からの復活: 終戦後、A級戦犯容疑で巣鴨プリズンに拘束されながらも、わずか数年で政界に返り咲き、首相にまで上り詰めた経歴。
「満州は私の作品」: 満州事変の立役者の一人であり、その統治手腕は「商工省に岸あり」と謳われるほどでした。
影の政治家: 安保改定後の引退後も、沖縄返還や日韓国交正常化など、戦後日本の重要局面で政界に大きな影響を与え続けました。
独自の政治思想: 憲法改正やスパイ防止法制定運動に尽力し、自民党右派の象徴として、また後継者を通じて政界に影響力を持ち続けました。
関連する書籍
『昭和の妖怪 岸信介』(岩見隆夫著、中央公論新社): 岸信介の戦前・戦後の連続性と、その妖人政治家の実像に迫る代表的な作品です。
『ミネルヴァとマルス 上 昭和の妖怪・岸信介』(中路雅行著): 岸信介の人間らしい側面も描いた作品です。
「昭和の妖怪」という言葉は、人間の理解を超えた不気味な存在、あるいは常識を超えた力を持つ存在を指すもので、岸信介氏の政治家としての特異性と、後世にまで及んだ影響力を象徴しています。

ゆづ 【唐辛子スト🌶】
いや、ウチが聴き逃してただけか?💦
それでもこんなサラッと爆弾発言しないで欲しかった…[冷や汗]

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普通に風邪ひくで
スズラン
誰かはなそー
#いいねでこちゃ
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