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やまじゅん
私はバカで無学だけど、哲学が好きだ。
でも実は、哲学については何も理解できない。
が、気づいたんだ、哲学には「引き受ける」という言葉が頻発する。これに惹かれた。
「受け入れる」のではなく「引き受ける」
愛の反対は「無視」だ。
無関心、無関係が、愛の反対だ。
愛とは、関心と、関係だ。
自分がいる。
自分のネガティブな部分を受け入れる。
これは何かを無視して進もうとすること。
自分のネガティブな部分を引き受ける。
これは、それに気づき、一緒に進むこと。
人と生活している。
一つは、そうゆうもんだと、受け入れる。
一つは、関心を持って関わり続ける。
関心を持って、気づき、関わり続けること。
それが「愛」である。
それが何であるか?
それを実践すると幸福になるのか?
人の記憶に残る何者かになれるのか?
私はベストを尽くすために生まれたのではない。
生きるために生まれたのだ。
幸福とは何か?
それは物語として、後になって現れる。
自分との愛のある関係
人との愛のある関係
それがハッピーな物語になって現れる。
そうした物語の中に自分がいる。
今、生きているという実感を感じた時
それが幸せなのだ。
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