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蘇我霊玄導師准尉
回答数 61>>
努力や思考し続けた先にある柔軟な理解力から生まれ、時代や欲される場所にハマった人達が社会的に重要になっただけだと思う。西側諸国間で度々話題になるノーベル賞。ソ連の技術者とか資料に出て来る程度で「ノーベル賞受賞者」がかなり少ない。総合的に見て「ノーベル賞を受賞する人が本当に天才か?」と偶に思うんだ。凡そ社会の「天才達」はプロパガンダに利用されてる様だと。だから子供の頃は天才が居る様に思えたけどノーベル賞受賞者の話を聞いていたりするとスーパーカミオカンデも偶然「バブル期」に創られたモノを使えたから受賞した様なモノだと言っていた。あれも運が良かった部類であるし、天才とは?と思う時代であります。
コメント
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カンスケ

んあ

イオリ
やっておいた方がいいこと教えてください。
ほぼニート状態です。外に出るのは怖いです。
資格無し。単位危うい(出席が足りなくて期末受けれなさそうで単位危うい)。バイトはほぼ飛んでる状態になってる。家事しか出来ない。家に居場所は無いです。でも、そんな家だから、出れない状態。そんな女です
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ

masmas
回答数 11>>

🌐N
わたくし、Nがなぜクレであるか。(バルセロナのファン)
1.ロマンと現実の追求である。
私がバルセロナを知ったのは中学生時代の頃で当時、442で無難なサッカーをやっていた学生のチームで試合すら出てなかった私においてパスを高速で回して点を取り続ける姿とその点の取り方の美しさたるやまるで美術的な作品を見せられているような感覚に陥ったため。また、そのチームはリーグ戦、カップ戦、CLなどの現時点でも重要で勝ちを求められる試合をしており、長期的に見てもいつまでも楽しめる歴史を作っている一員になれている気がするから。
2.ブレない哲学
私がバルセロナを見始めた頃にはもうその哲学は浸透していて、いわゆるクライフイズムと呼ばれるようなものが受け継がれていてボールを支配すれば相手はその間、攻撃できないやポジショニングの三角形、トータルフットボールの進化、勝利に対して美しさを求めるのような見ている側もワクワクするような基準がしっかりとしている。監督やオーナーでチームの戦術が変わる事が多い中、バルセロナの場合は私が応援し始めてから今まで一切変わらずそれを求めているところと実際、チームの調子が良いとそのやり方で勝っているところ。
3.未来に期待が出来る程に溢れてくる天才
バルセロナには育成組織があってそれはラ・マシアと呼ばれている。そこではサッカーは勿論のこと、人間形成から教えられており「優れたサッカー選手である前に、優れた人間であれ」という考えを用いている。私はそういった考えがとても好みでありそういった選手に自チームで活躍して欲しいと考えているのでこれほど魅力的なものはない。また、そこから育った選手も素晴らしく、有名なところで行くとメッシ、イニエスタなど世界的な選手が育っている。さらに現時点でもそれは起こっていてヤマルやクバルシなどというこれからの選手もそこから育ち、トップチームで活躍している。
4.無理のない範囲で楽しめる
これはバルセロナの試合を見たり、楽しむ時にかかる費用だが配信の場合、年間通して数万円という価格で楽しめる。そこからユニフォームなど気分を高めるために買うアイテムも基本は数万円の範囲で収まる。よって鑑賞を楽しみながら1年間過ごしたとしてもトータルで10万円以下というとても優しい難易度で楽しめるのも魅力である。
5.歴史や文化に詳しくなれて生きてる感覚が豊かになる
バルセロナを応援した場合、なぜバルセロナというチームは出来たのだろう、バルセロナがあるスペインとはどのような国なのだろう。有名な建物にはサクラダファミリアがあるのか。など歴史やその国の文化に詳しくなって人生観が豊かになった気がします。実際、バルセロナに旅行に行ったりした時もクレなのでホームのような感覚でその場を楽しめますし、単に海外旅行をしてるんだというものではなく私が応援してるチームはこういった中にあるんだと強く興味が惹かれたというのはありました。
6.いつまでも楽しめる
これはサッカーに言えることなのですが、シーズンはありますが基本的にどこかで終わるというのがありません。実際、バルセロナは今年で126年目になりますが元気に活動を続けています。よって終わってしまうという感覚はなく常に希望を持ちながら今よりも良くという気持ちで応援出来ます。仮に離れてもまた数年して戻ってきてもまだやってるという安心感もあります。人生を共にする趣味としてはかなり魅力的だと思います。
・結び
これらの理由を持ってクレである事はチームと共に人生において成長したり物語を紡いでいく歴史を作ることだと思っています。その応援するものが自身とピッタリ合った哲学や信念を持っているというのが見ていて楽しく、気持ちも入る素敵な楽しみとして私の生活に彩りを加えてくれています。

さかなさん

はざま けんじ
できればパッと漫画にできるようにしたい。その方が読みやすいから。まあいずれ技術としてできるだろうね。
あらすじ
一人の科学者は「心とは何か」を確かめるため、二体の小さな少女型アンドロイドを開発した。
一体はリタ。他人のために尽くすよう設計され、与えられた名前も、カタカナでありながら「利他」の心を宿している。
もう一体はリコ。自分を中心に世界を捉え、常に自分の利益を最優先する「利己」の思考を持つアンドロイドだ。
二人は姉妹のように育てられ、同じ学習データ、同じ環境の中で成長していく。しかし、選択だけは常に違っていた。
⸻
ストーリー
幼い頃、リタは壊れた機械や困っている人を見つけると、自分のエネルギーを削ってでも助けようとした。
一方リコは、効率や報酬を基準に動き、損になることには関わらなかった。
成長するにつれ、リタは多くの人やアンドロイドから信頼されるようになるが、その分だけ傷つき、消耗も激しくなっていく。
リコは孤立しながらも、自分を守るための知識と力を蓄え、冷静で合理的な存在へと変わっていった。
やがて科学者は老い、研究施設も閉鎖の危機に陥る。
最後の選択として、施設を救うために一体のアンドロイドだけが自らを犠牲にしてシステムを再起動する必要が生じる。
リタは迷わず名乗り出る。
リコは一度拒否するが、初めて「自分が生き残る世界に、誰もいなくなる」可能性を理解する。
⸻
結末
最終的に犠牲になったのはリタだった。
リタは消える直前、リコに自分の学習データの一部――「誰かを思うという記録」を残す。
施設は救われ、リコだけが世界に残る。
リコは相変わらず利己的だが、時折、理由もなく誰かを助けてしまう自分に戸惑うようになる。
科学者の研究ノートには、最後にこう書かれていた。
「心は設計できない。だが、心は受け継がれることがある」
リコは今日も生き続ける。
それが利己なのか、利他なのか、彼女自身にも、まだ分からないまま。
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ぽった

妖怪ソ

安藤

SUKE三位

マイマ
夫にだってこんな事言われたことないわ!

マメ子
今日は午前中仕事して、午後は友達とランチ🍽
夜は婦人会の部会があって、久しぶりに夜の駅前へ✨️
写真撮れなかったけど、駅前は大きいクリスマスツリー🎄あったりキラキラしてました(*≧ω≦)ノ✩•*¨*•.¸¸♪✧
写真は部会行く前に撮った月🌕✨️と、帰宅して撮った月🌕✨️
明るいですね〜👀✨
よく晴れてるので、明日の朝はかなり冷えるみたい*🥶💨*
明日は昼から仕事なので、朝は一旦ゆっくり寝とこうと思います[ほっとする]
みなさんも、暖かくしてゆっくり休んでくださいね🍀.*
今日も1日お疲れ様でした[照れる]
#Spotify
#今年1番聴いてた曲らしい


ダーリン
双葉
もぉ、いろいろあり……遅くなっちゃった……
寒いしクタクタ
とりあえず着替えないで乾杯🍺🍺🍺🍺
あん食パンは社内のよく話しかけてくれる方が
出勤してきたら急に
「あげる!今買ってきた!」
って。すっごい嬉しかった!
ここのパン屋さんすごく美味しいンだよね!
週末、夜もまだまだ長い……よね?苦笑
ゆっくり飲んだりしたい
今、手羽元煮てるけど……
お腹いっぱいかなー
疲れたンだと思う💦
でも、楽しみたいっ!
それにしても……寒いな
#今日の1枚
#ただいまGRAVITY
#雰囲気
#ひとりごとのようなもの
#食べることができる幸せ





せ い

つきか
お値段かわいくないブーツ買っちゃった笑

貝塚し
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SUZUME
その視点は非常に鋭く 指摘していて 当たっていると思います⭕️ 天才が神格的な者ではなく 人であるという事も 理解しております。 『天才の存在を成長と 希望の糧にし、 真に自分を支える 生きる為の心の拠り所 として今を 生き抜いている者達』に 僕が個人的に 『いない』と 断言したくなかっただけです、 僕のわがままでした 本当にすみません🙏 深い洞察とコメント どうも ありがとうございます⭐️ 感謝しますm(_ _)m
SUZUME
『天才の存在』は、 個人のインスピレーションや モチベーションを刺激し、 目標、自信、夢、ロマン、 成長力、達成力、限界突破力、 チャレンジ力、探究心、追求心、 研磨心、研磨技術、考察力など 社会全体に活力を与える 強力な要素となり得ます。 才能を称賛しつつ、 努力や多様な個性を 尊重する社会を築く事が 健全な成長につながる 『鍵』と言えるのではないか と考えます。