この熊のソーセージの話は過去に読んだことあるけど、怒らなくても良い悲劇を招いたのは人間だったというのが愚かすぎて、学ばなければいけないと心に刻んだね。どんなに可愛くても最期まで責任が持てないなら不幸にしてはいけない。
すべてにおいて『フランツ・ライヒハートを演じたのが推しだったから葬列の王という作品はこうなった』なんだよ・・・これすっごいよね・・別の人が演じてたらどうなってたんだ?大丈夫だったのか?(作品的にも座組的にも舞台的にも)と・・