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樹
朝、少し明るい表情で起きてくる。
洗濯を回してくれたり、今で過ごすようになったり。
そしたら、近くでやっているイベントに行こうと言い出す。
子どもの用意は全部私がやったが、3人で行く。
帰ってきても、家事をやってくれる。
子どものことはやらない。
夕飯前、ぐずった子どもを抱っこしていてくれる。
食べるのは夫が先に食べ、その間は私が抱っこ。
そして交代。
その時、子どもがミルクを吐く。
すごい量で、服がびっしょり。
気がせさせようとも思ったが、そのままお風呂。
夫は「何をしたらいい?」聞くので、「お風呂から出たら体だけ拭いてほしい」とお願いした。
しかし、結局それもやらず…。
全てが落ち着き、子供も寝たところで夫と話す。
夫からはお風呂から寝る支度を終えるまでを30分にしてほしいと言われる。
子どもを傷つけられるのが嫌なので、頑張ると答え、今回の件は終わりに…。
結局、私が頑張るだけだけど、不機嫌な夫と過ごすのも嫌なので仕方ない。
とりあえず落ち着いて寝られた昨日の夜。
今朝は私の気分がいいです。
#子育て #育児 #0歳
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インジャンポンの歴史は?
インジャンポンは、韓国の伝統的な料理で、特に釜山で人気があります。その歴史は以下のように展開されています。
起源: インジャンポンは、韓国の海鮮料理の一つで、特に漁師たちが新鮮な魚介類を使って作ったことが始まりとされています。元々は、漁師たちが簡単に調理できるように、手軽に食べられる料理として発展しました。
発展: 時間が経つにつれて、インジャンポンは家庭料理としても広まり、さまざまな具材が加えられるようになりました。特に、海鮮だけでなく、野菜や豆腐なども使われるようになり、バリエーションが豊かになっています。
現代の人気: 現在では、インジャンポンは韓国国内外で広く知られる料理となり、特に釜山の名物として観光客にも人気があります。多くのレストランで提供されており、辛さや具材の選択肢も豊富です。
このように、インジャンポンはシンプルな起源から始まり、今では多様なスタイルで楽しまれる料理へと進化しています。

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