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ゆーちゃん
ランチを食しながら読書に耽る…哲学者ドゥルーズにとって今年は生誕100年、没後30年なんだと、私の読書体験で重要な位置を占めるジル・ドゥルーズに思いを馳せる
若き思考者千葉雅也と福尾匠の対談、「芸術以後、哲学以後 - 101年目の横断」は刺激的である
「生活の中で出る垢みたいなものとして書き捨てているものが、他人にとっては作品になるのかもしれない」(福尾匠)
「まったくアポカリプス的ではない、ただの日常の新たなる相貌みたいなものに向き合う局面に来ていると思います」(千葉雅也)
これからも私はドゥルーズの思考の断片を読み続けるのだろう


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そう考えるとっぱ意味不明だわ
来週か、再来週あたりで出るよね
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