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きのこの山派です
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蜜山
楽しさを人に依存してるから周りの人からどう思われているかばっかり気にしてしまうんだよね。
自分軸で生きなければ…!

八星∞
偶然出逢った韓国絵本展
スージー・リーという人の作品は
音楽からインスピレーションを受けた絵本を展示
言葉のほとんどない絵本が多くて
画集をみているような
ペク・ヘナの絵本は日本語版もでていて
目にしたことがあって
この人の作品にはとても深いメッセージが
込められているそう
ある本は
家族のいろんなかたちを描いていたり
またある本は
血の繋がりだけが家族ではないという
大切なこと
そして「あめだま」のメッセージは
言葉や物ごとの裏に隠れている本心の大切さ
作者自身も人付き合いが苦手で
そんな人たちに向けた絵本だそうで…
子供向けでもありながら
どんなかたちでも家族や大切な人を想う
大人にも向けた絵本
独特なキャラクターなんだけど
この作者はとてもきれいな女性なんだって!
「あめだま」の続編の「ぼくは犬や!」
すごくいいお話だった…[照れる]
韓国の絵本の歴史は30年ほどしか
ないそうで
だからか子供目線ではなく
大人も楽しめる本がたくさんあるみたい
こんなふうにエピソードが聴けると
絵本に対する感じ方が深まるし
楽しいなあって思う⟡.·
#絵本 #絵本カフェ
#lucidfallの音でつくられた絵本
#韓国絵本#バイバイはまたねという意味






Dancing With Water I

ぽぬきち
自分の不完全さ本当に嫌になる。
完璧な人間なんていないのは分かっているけれど、一番ダメなところが不完全で、それに自分でも気づけない。
一番言わせてはいけない人に言わせてしまう。
教えてくれていたことも気づかないで。
厳しいからこそ優しい。
ダメなのは分かった。でも、どうすれば良いのか。
人として致命的すぎる。

ダイもんぢ
特別展「縄文―1万年の美の鼓動」の図録です。
縄文土器が可愛らしかったり、凄みがあったり!
特に火焔土器は迫力でした🔥
縄文土器は製作当時、顔料で赤色に彩色されていた事も多いと考えられているそうです。
夜の集落、焚き火を囲む縄文人たち。
傍に置いた赤い火焔土器が光と影を受けて自らも炎のように揺らめく。
夜毎どんな事を語り合ったんだろう。
想像しただけでロマンがマッハ過ぎます🤩✨




豚⇄骨
さっきも結構食べたんやけど…。
たぶん俺の体内の、胃袋の調子と食欲は別次元の存在なんでしょーな。
…いや、ごめんなさい。
ただの大食漢です。
酒カスです。
ありがとうございます。
カンペイです🍻
#GRAVITY飲酒部
#GRAVITYエブリ泥酔部
#GRAVITYハイボール部
#ポテトチップス
#酒カス




niko
青椒肉絲♡
意外と夕方まで小雨の雨☂︎*̣̩⋆̩*
自転車で帰れて助かったぁ~♬
今夜は大雨になるとか…
くれぐれもお気をつけくださいませ♡
みなさま今日も
( *´꒳`*)੭⁾⁾ オツカレサマデシタ ɞ˚˙
#おつかれGRAVITY
#おうちごはん
#GRAVITY料理部

さよならの前に

はな
メリットとデメリットを知りたいです!🥺
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ

楓
就職して実家を出て暮らしてるときに、夜ごはんを食べにひとりで立ち寄ったカフェバーで、よくポークチャップを食べてました。
ちょっと懐かしくなったなぁ。
玄関先に咲いてるブットレアを添えて~
(*´ω`)o∪∪o(´ω`*)カンパイ
#至福のひととき
#自然の美しさ
#小さな幸せ
#GRAVITYでグルメ日記
#GRAVITY料理部




Ref:rain

シャケ天
当時自分は自信を失っていました。何もかもが上手くいかず仕事も辞め嫁さんは実家に帰っていた冷却期間でした。
今振り返ると嫁さんに認めて貰いたかったのかも知れません
後継者が居ないとネット記事に出ていた
とある伝統工芸師さんにダメ元で弟子入り志願するため、平日実演をされているという工芸会館に行きました。
その方は笑顔が優しい印象の70代のお爺さんで私の不躾なお願いに「別室でゆっくりお話しを聞きましょう」とソファーがたくさん有る待合室に案内してくれました。
そこで改めて自己紹介と伺った目的を伝えたところその方は(この工芸品は一子相伝であること)
(息子と娘がいるが彼等に跡を継ぐ意思が無いということ)(伝統というものは時代に必要が無ければ廃れていくもの)(この工芸品だけでは食べていけないこと)その他伝統工芸に関することをいろいろ教えて下さいました。
それでもどうにか弟子入りしたいと言う私に
少し困った顔でそれでも優しい口調で「初対面の貴方に失礼かも知れませんが、貴方には少し悪いガスのようなものが溜まっているようですね。どうかその件でしたらお引き取りください。見学ならいつでもよろしいですからね」と言って下さった。
頭を下げ握手までして頂いて帰途に着いたが(悪いガスのようなもの)という表現が頭から離れなかった。
その方のご先祖は代々人形師であったと聞いたけどやはり表現や感覚が一般人と違うのだろうと感じた。
この数ヶ月後には離婚が成立し二度と工芸会館を訪れることはなかったけど、今は息子さんが跡を継いでいるようだ。
以上、駄文長文でしたm(_ _)m
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