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tami

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最近の読書メモ

◯ババヤガの夜/王谷晶
めちゃくちゃよかった!!!こんなにドライなシスターフッドは初めて見た。愛でもなく、友情でもなく、ましてや義理でも人情でもない、純粋なシスターフッドの物語。ちょっとした叙述トリック(なのかな?)も普通にビックリしてしまった(前情報なかった)。読後感もめちゃくちゃよし。静かに少し泣いちゃったよ。
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鎖骨

鎖骨

叙述トリックに似たような物を感じる
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茶葉

茶葉

1度は読んで欲しいと思ったオススメの本1度は読んで欲しいと思ったオススメの本

回答数 709>>

ありすぎるけどまず小説
「妖怪アパートの優雅な日常」
学生時代に読むと共感で吐くほど面白い
「キノの旅」
一羽の長さ、叙述トリック、飽きない内容
「狼と香辛料」
自分の中の考え方を形作った一つ
「十五少年漂流記」
子供たちだけで航海、無人島暮らし、めちゃ面白いよ
漫画なら
「シャングリラフロンティア」
元はなろう小説だけど漫画もアニメも最高
「鬼灯の冷徹」
地獄を舞台にした死後のお話
「夏目友人帳」
妖怪を〜あれ妖怪ばっかだな、人間関係も含めて温かくなる作品
「ケロロ軍曹」
多分自分がパロディ好きになった原因、今でも好きだし映画楽しみ
「プリンタニア・ニッポン」
最近ハマった謎生物漫画
「夜は猫と一緒」
キュルガ可愛いよ
INFPの星INFPの星
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もそ

もそ

殺戮にいたる病読み終わり[ほほえむ]
これはなかなか…
読む人によっては気持ち悪さにたえられんかも
それでもラストで本当に驚かされる[目が開いている]

叙述トリック好きならぜひ!

#読書
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GRAVITY31
ゆう

ゆう

恥ずかしながら、最近になってよく小説なんかの活字の本を読むようになって。

今までは、原作の本があったとしても、どう考えても絶対映像で見る方がいいじゃん!ってのも思ってた。

でも小説って、映像がないからこそ、細かにその人物の心情が描かれているわけで。これって心の声的な感じやから、本人が喋るわけにいかないし。細かなこの感情を読者は知ってるから、主人公がこう動くのも納得っていうのもある。それは映像では表現できない所かと。あと叙述やから伏線を張れるってのもあるんやなってのも思った。小説やからこそ、この結末にできる。映像ではこの結末は無理。なるほどなーって。小説家の頭ってほんまにすごい。やから、読書は知見を広げる、読書は楽しいって改めて思った。

でもそれと同時に、映像を作る監督さんの頭ってどうなってるんやろうとか表情や声色だけで人物の気持ちを表現する俳優さんって本当にすごい仕事だなってのも思った。その役のための弛まぬ努力とか、そのシーンにあった抜群の音楽ももちろんすごいけど、叙述で書いてあるとぱっとわかる登場人物の心情を、表情と声色だけで表現するって本当にすごいなと。

結論、どちらもすごい。これらの仕事に携わってる全ての人にリスペクト。

#ひとりごとのようなもの
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So Far So Good

KUZIRA

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めとろのーむ

めとろのーむ

読了。
307pのショートショート集。

一つ一つが短く、またジャンルもバラバラだったので、飽きることなく読めた。この方の小説は初めて読んだが、時代設定の簡潔な説明と叙述トリック、細かい情景の描写までテンポが良い。妙にゾワッとするところも好き。

こちらの想像力で完成する、あるいはそのせいで騙される様子が良い。
読書の星読書の星
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GRAVITY29
無記名

無記名

都市伝説解体センターの最後の叙述トリックに本当に納得できない!!みんなこれ飲み込めるの??最後に楽しめなかった理由についてほぼ一夜考えてしまったよ。
以下、ネタバレ











まず、全体的に生合成の取れてない状態だから、伏線なのかガバガバなのか見分けつかんのよ。それはまだ目を瞑るよ
張り込んでる相手なのにジャスミンは調べねーのかよ!とか、ジャスミンはセンター長と話してないはずなのに、電話かかるタイミングとか、オカルト話で早口になるとかわからんかよ。とかそういうのも頑張って目を瞑りましょう。

叙述トリックで嘘をついた。これは流石に目をつぶれない。嘘をつくは一番やってはいけないんじゃないの?「勝手に誤認したのはプレイヤー。作中でそんなこと言ってないよ」って状態を作らないと行けないのに、嘘はいかんでしょ。
イメージ曲に男使うのはミスリードと認めるけど、キャラに声を当てるのと弟って明言するのはプレイヤーの認知の書き換えであって、誘導ではない。
嘘つくことがしたいなら叙述トリックを選ぶべきじゃなかったと思う

キャラデザ、音楽、演出好きだったから本当に残念すぎる。最後のオチが許せなかった
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