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Yachi
それを横目に本堂を目指す。
建てられてから古くない本堂内は、桧の香りが残っていてひんやりしていた。
ガイドさんが説明してくれるのだけど、何とも味気ないもので正直興にそぐわなかった。
本尊の釈迦如来坐像は50センチほどの高さで、すらりとした体つき、すっきり整った顔、抑揚のある衣紋など典型的特徴がうかがえる。
良い具合に年を経ていて、全体が程よくマットな仕上がりで、渋く箔が残っている。それが陰影を柔らかい印象にしている。
表情は瞑想しているように静かだが、太い眉を思わせるところが力強さも兼ね備える。
まとまっていながら、存在感のオーラがもやーんと放出されている感じ。
この像は鎌倉時代のものらしいが、龍安寺の元となった円融寺は平安期の創建、そして龍安寺となったのは室町時代、本尊となった経緯には何か話がありそうだが、その辺りについてはガイドさんは、知りませんの一言で終わった。
正直に申し上げて、いまいち。
2025/3/8
#仏像 #京都 #京の冬の旅 #仏像好きな人と繋がりたい #龍安寺






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ASOBIGOKOROはどんなもの?
ASOBIGOKOROの意味
「ASOBIGOKORO」は、遊び心や楽しむ気持ちを表す言葉です。特に、何かをする際に楽しさや遊びの要素を取り入れることを指します。
使われる場面
クリエイティブな活動や趣味、仕事の中で、遊び心を持って取り組むことが大切だとされる場面で使われます。例えば、アートやデザイン、教育の現場などで、楽しさを重視するアプローチが求められる時に使われることが多いです。
関連する考え方
ASOBIGOKOROは、単なる遊びではなく、創造性を引き出すための重要な要素とも言えます。遊び心を持つことで、より自由な発想や新しいアイデアが生まれやすくなります。
このように、ASOBIGOKOROは、楽しさを大切にしながら物事に取り組む姿勢を表す言葉です。

ただの

スーパ
もう当てにくるやん #阪神タイガース

あおい@

西
ASOBIGOKOROの由来は?
ASOBIGOKOROの由来は、主に日本の文化や遊び心に根ざしています。この言葉は「遊び心」を意味し、楽しむことや創造性を大切にする姿勢を表しています。以下にその背景をまとめます。
言葉の構成: 「遊び(あそび)」と「心(こころ)」が組み合わさった言葉で、遊びを通じて得られる心の豊かさを示しています。
文化的背景: 日本の伝統的な遊びや芸術、特に子供の遊びや祭りにおいて、楽しむことが重要視されてきました。この精神がASOBIGOKOROに反映されています。
現代の解釈: 現代では、仕事や日常生活においても遊び心を持つことが、創造性や柔軟性を高めると考えられています。
このように、ASOBIGOKOROは日本の文化や価値観を反映した言葉であり、楽しむことの重要性を強調しています。
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