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あとり
唐々煙先生の『 蒼炎のスカベンジャー』。
日本の最下層に暮らす少年ニチカの話。
隕石の衝突、害虫の猛攻により住む場所を追われた人間は、裕福な者は上層、行くあてのない孤独な者たちは、最下層へと捨てられた。そこでは上から降る残飯を漁る日々。
ニチカは姉と共に、上層へと目指す計画を立てる。しかしそこには多くの試練と謎が立ち塞がる。なぜ…なぜ?上層はこんなにも下層を奴隷のように扱う?なぜ…なぜ?人の肉がこんなにも美味しそうに見える?
己のため、己が背負う業のため、上えと這い上がるスカベンジャー達の話。

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いぬマ
バンテリン本拠地で9本も打ってんのか
打率も悪くない

後向き
ほとんどの人が私のことを見てないんですよね。見るっていうのは私のポストを見るっていうことではなくて。ここをうまく表現できないのが私がダメなところなんでしょうけど。
だから、そっとしよ。ってなったんです。

ものぐ
ワンアウトだけで良いこの場面は湯浅使うのに丁度良かった面があるんよ

あずま

いまみ

横浜港
味があるねえ

孤独ち

サー

ぱねお
娘「んー」
私「山とか海とか温泉とか恐竜とか川とか」
娘「川!」
だそうです

サロド
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