投稿

みきお
恒例のファーストデー、今回は
『GHOST IN THE SHELL 4Kリマスター版』と
『イノセンス 4Kリマスター版』の2本
原作は士郎正宗、監督は押井守
電脳化やサイボーグ技術が発展した近未来
テロなどの犯罪を未然に防ぐ、内務省直属の組織「公安9課」の活躍を描く物語
『GHOST IN THE SHELL』は他人の電脳をゴーストハックして操る凄腕ハッカー「人形使い」の事件を追う
そして続編にあたる『イノセンス』は人形使い事件から3年後、巨大企業が販売するアンドロイドが原因不明の暴走を起こし、所有者を惨殺するという事件が多発。ロボットを利用したテロの可能性を考慮して公安9課が動き出す
TV版は見たことがあるけど、劇場版は初めて観ました
公安9課の課長、荒巻を部長と呼んでるのに違和感があった(TVではちゃんと課長)、これは設定的には9課発足前に公安部に属していたから部長呼称らしい…
去年8月にお亡くなりになった田中敦子さんの演じた役で真っ先に名前の出るキャラ、草薙素子(通称・少佐)彼女の声が聞きたくて追悼の為に映画観に行ったようなものです…
しかし相変わらず押井守作品は小難しくて、1回観ただけでは理解しづらいなぁ[冷や汗]


コメント
話題の投稿をみつける

りくま

卵

林和希

抹茶テ
なんでしょうか… #try1422

エ リ

なな
お互い期日が迫っているな

白米

ゴミ啜

木耳
ベスパーズとはどんな意味?
ベスパーズは、特にキリスト教の伝統において重要な意味を持つ言葉です。以下にその特徴をまとめます。
定義: ベスパーズは、夕方の祈りや礼拝を指します。特にカトリック教会や一部のプロテスタント教会で行われる儀式です。
目的: 一日の終わりに神に感謝し、祈りを捧げる時間として設けられています。信者が日常生活の中で神とのつながりを深めるための重要な儀式です。
内容: 通常、聖歌、聖書の朗読、祈りが含まれます。特に詩篇がよく用いられ、心を落ち着ける時間となります。
実施時間: 夕方、日没前後に行われることが一般的です。
このように、ベスパーズは信仰生活の中で心を整える大切な時間として位置づけられています。興味があれば、実際に参加してみるのも良いかもしれませんね。

あばら
もっとみる 
関連検索ワード

アルエ♡
こっちは難しすぎてわからないな🤭🤭 映画の日、良いなぁ🎥 こっち、今、映画館が無いからね💦