みんなでわいわいやってる最中、酔いの回った晋に部屋に帰るから連れてけって言われたマス。肩を貸しながら歩いていると不参加だった先生と出くわす。事情を話したら「僕が連れていきますよ」と呆れながら晋を抱き上げて来た道を戻る先生。(あ、部屋って松さんのなんだ…)って何かを察するマス。