自分のどうしようもない業のせいでどん底に突き落とされて、喉が枯れるまで慟哭した後、愛するもののために這い上がらんと手を伸ばすその姿に強い輝きを見出すオタクが光でなくてなんだと言うのでしょうそれはそれとして丹念にキャラを袋小路へ追い詰めていく時は楽しすぎて笑い狂ってる