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うるふ
倉庫拡張させてくれぇ~。
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すいか

ピヨ

しゃぶ
4対4なんざ半分運だし半分実力試合動かせる立場にいたい‼️

𝐇𝐮𝐠𝐢𝐧𝐧

おれ、吉田


りんりん𓏸𓈒𓂃🫧
こうなるとたのしい、けどもうない◜. ̫.◝過去


とっても2貫
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a
28〜32の良い人居ないかなぁ。
マチアプにはもう良い人は売り切れてしまっているみたい。

あ~る
今日もポカポカ陽気✲*゚
ほんとに雪降るかなぁ…ドキ(;´°ω°`;)ドキ
少しずつ組み合わせできてきて
いよいよって感じがしてきた。
色々動いてきたよ( *´艸`)
午後もいい日になりますようにぃ~😁☘︎︎⋆͛


ちーちゃん
年近くて、出会いがないなって思ってる人がいたらなって思ってるんだけど…いません?
#佐賀

トヰレ・邇ぺてい
高身長の目黒蓮と低身長の猫ひろしどっちがかっこいいの?って話
ぱんてら
こんこん
それまでに歌える曲増やしとかなきゃ

れなっ
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ミルトン
実は入院前に持ち込みに行くはずだったのだが、電車で迷子になってしまい、失敗した。
集英社のある神保町についたのは24時近くて、とうぜん集英社は閉まっていた。
躁状態で頭がおかしくなっていたので、小説の入っているスマホを封筒の中に入れ、そのままポストに投函した。
締切に間に合わせるにはそれしかなかったのだ。
数日後、スマホの入った封筒はそのまま帰って来た。
280円料金不足、と判子を押されて。
つまりスマホは集英社に届かなかったわけだ。小説も読んでもらえなかった。
実はずっと昔、一度だけ集英社に小説を持ち込みに行ったことがある。
原稿用紙100枚の小説だ。
世間知らずの僕は、アポイントなしに持ち込みに行った。
それでも集英社は、きちんと対応してくれた。
他にもたくさんの持ち込みの人がいた。かなり辛辣なことを言われているのが聴こえた。
若くて頭の良さそうな男が、僕の小説をあっという間に読み終えた。
男はしばらく黙っていた。
「あの…どうだったでしょうか…?」と僕。
「……ずるいよね」
と男は言った。
ずるい?何が?まったくよく分からなかった。
「どこらへんがですか…?」と僕。
「全部」
全否定かよ…泣きたくなってしまった。
その後、男は細かくダメ出しをしはじめた。プライドがズタズタになってしまった。
僕が悪かったのだ。あまりにも拙い小説だったのだから。
しかし男は最後にこう言ってくれた。
「作品を持ってくれば、何度でも読みます」
ようし、また持って来てやるぜ!と思ったが、それきりになってしまった。
だから三月にまた持ち込みに行こうと思う。
どんなにボロクソに言われても、負けないつもりだ。


a

ちあき
予約してた、ジルスチュアートの
ストロベリー&ティーのもの届いたんよ!
めっちゃ可愛いし、いい香りするー!!
あと前に届いてたピーチーホワイトフローラルのヘッドクレンズも届いてたからアップしとくー!!
あとは、フェルナンダで買ったイチゴのやつもアップー!!ハンドクリーム使ってるけど
めちゃくちゃイチゴの香りしてて
ええ香りやで!!www
ふんふふふ〜ん♫
頼んでたものが届くと嬉しいよなーw
あは♡


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