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𝒦𝒶𝓉.

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受験終わって遊び放題だと思ったけど資格勉強が…
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臼井優

臼井優

「やったことない」のに「嫌い」と言っていないか
経験というフィルターを通さずに情報だけを得ていると、どうなるか…。

まず、物事の解像度が浅くなります。

先輩教員が見ている景色と、あなたが見ている景色に圧倒的な差が生まれるのはここです。「なぜそうなるのか」という肌感覚がないから、想定外のトラブルが起きた時にフリーズしてしまう。咄嗟の対応ができません。

そして何より、「粘り強さ」が育ちません。

うまくいかないことがあると、すぐに 「あ、これ自分には合ってないかも」 「この仕事、向いてないから辞めよう」 と、見切りをつけてしまう。

でも、ちょっと待ってください。
それって、「チョコレートを食べたことがないのに、チョコレート嫌いです」と言ってるのと同じじゃありませんか?

保護者対応も、生徒指導も、特定の指導法も。 泥臭く向き合って、失敗して、修正して…というプロセスを経ていないのに、「苦手」「合わない」とラベルを貼って避けているだけではないですか?

子どもたちも同じ病にかかっている
実はこれ、若手の先生だけの問題ではありません。
今の子どもたちも、まさに同じ状態です。

「それをやるメリットは?」
「コスパ悪くね?」
「タイパ重視で」

やるべき理由やメリットが明確に提示されないと、動こうとしない。
失敗を恐れて、正解への最短ルートばかり探したがる。 そんな気質の子どもたちが増えています。

でも、それでは真の意味での「良し悪し」を捉えることはできません。 諦めずに努力する粘り強さも育ちません。

先生であるあなたが、子どもたちと同じように「効率」だけを求めてどうするんですか。

だ、そうで、まあ大変なこと…
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卯月

卯月

ようやく買えたー!

#看護学生 #勉強
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臼井優

臼井優

【耳が痛い話】「タイパ」ばかり求めていませんか?若手教員が陥る「情報の落とし穴」と、泥臭い経験の価値。
かいざー先生|初任者・若手教員の味方
「最近の若いもんは…」
これ、いつの時代も言われ続けている言葉ですよね。
なんでも、古代エジプトの粘土板や、古代ギリシャの哲学者プラトンの記述にも、似たような愚痴が残されているとかいないとか。人類の歴史は、若者への愚痴の歴史とも言えるかもしれません。

さて、今回は若手の先生方にとって、少し「耳の痛い話」をしようと思います。

今の学校現場、管理職や先輩たちは、「ハラスメント」と言われるのを極度に恐れています。 だから、本当は言わなきゃいけない指導や助言も、飲み込んでしまっていることが多い。

誰も言ってくれないなら、代わりに僕が言います。
「効率」や「正解」ばかり求めて、一番大事な「泥臭い経験」から逃げていませんか?

15年前とは違う「情報過多」の功罪
僕が初任だった15年前とは比べ物にならないほど、今は情報が溢れています。 授業づくり、生徒指導、学級経営、保護者対応…。

スマホを開けば、インスタやYouTubeで「正解」らしきものがすぐに見つかります。AIに聞けば、それっぽい指導案も数秒で出てきます。

これらに頼ること自体は、大いに結構です。 先人の知恵を使ってショートカットし、その先の目標に向かうなら、それは賢い選択です。

でも、それ「ばっかり」に頼っていませんか?

自分なりに仮説を立てて、検証してみる。

合ってるか分からないけど、冷や汗をかきながらやってみる。

効率なんて無視して、がむしゃらに動きまくってみる。

こういう経験をスキップして、「スマートな正解」だけをなぞっていませんか? ここを通らないと、教師としての足腰は絶対に強くなりません。
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あ

受験終わったら感謝の手紙と、ラブレターを書くんだ!!笑 手紙書くの結構すき。💌
はやく終われーーー
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あいこ

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今月は二次関数を中心にやります
数IIの勉強始めるまでに得意にしておきたい٩( 'ω' )و
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