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ヒロ
回答数 28>>
気候は未だに解明できていないし、医学も未だにわかってないこと多々あります
科学は便利な面多いですが、全ては不可能です
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まじ、どれが食える毒だよ……

水原ぶよよ
回答数 68>>
免許とる前は自転車で、3回くらいかな。

カネダ・ヴェロニカ🦩
なべたけ

AS
今、プリンセス天功の埋蔵金の特集してるんだけどさ、
埋蔵金とかって、見つけたら警察に届けださないといけないし、黙って持っていったら占有離脱物横領罪になるし、私有地だとしたら不法侵入になるし、
埋まってた土地の所有者と折半になるしでめんどくさい事になるんだからさ、
その大金を、未来に繋がる若い子たちに投資してあげたらいいのに、と思う。
たとえばまだ見つかってない不治の病の特効薬の研究費に投資するとか、
お金の問題で勉学に励めない、家の事情で才能を開花できず燻らせてる人達の支援をするとかさ。
と思いました。
塩分
しかし、ここで一度立ち止まって考える必要がある。祖国の尊厳を感じる対象は、本当に国旗や国歌だけだろうか。例えば「日本」と書かれた紙を侮辱目的で破られたり、日本列島の写真を嘲笑的に扱われたりした場合、多くの人は同様に不快感を覚えるはずである。つまり、祖国への敬意や感情は、特定の象徴物に限定されるものではない。
この点を踏まえると、「国旗だけを刑罰で守る」という発想には一種の不均衡が生じる。感情が及ぶ範囲は広いのに、処罰の対象は一点に限られているからだ。では、その不快感を覚えるすべての対象を一括して法で守るべきなのかといえば、それもまた現実的ではない。表現の自由や法の明確性との衝突は避けられない。
結局のところ、問題の核心は国旗の是非ではなく、「感情をどこまで刑罰に委ねてよいのか」という点にある。人の感情は連続的で曖昧だが、法律は明確な線引きを必要とする。そのズレを十分に自覚しないまま象徴だけを特別扱いすれば、議論は感情論に傾きやすい。
祖国への敬意を育むことと、刑罰でそれを強制することは同義ではない。国旗損壊罪の議論は、愛国心の有無を競う場ではなく、感情と法の距離を冷静に測る場であるべきだろう。
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