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じん🌱
根性で働いて生活保護抜けましょう!みたいなのは「支援」とは呼ばん。
根性で何とか出来ないところまで来ちゃったから受けてんねんって話なんだが。
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臼井優
長期化すると複雑性PTSD(C-PTSD)やパーソナリティ障害に発展することもあります。
いじめによるストレスが脳の機能にも影響を与え、不眠や集中力低下、対人関係の困難などを引き起こし、不登校や引きこもり、自傷行為につながることも珍しくなく、専門家による早期の治療とケアが不可欠です。
いじめが引き起こす主な精神疾患
うつ病: 自信喪失や絶望感から意欲低下、気分の落ち込み、不眠、食欲不振などを引き起こします。
PTSD/複雑性PTSD (C-PTSD): 繰り返されるいじめによるトラウマが原因で発症し、フラッシュバック、強い恐怖、不眠、対人関係の困難、感情のコントロール障害など多様な症状が現れます。
適応障害: ストレスが原因で学校や社会に適応できなくなり、心身の不調をきたします。
不安障害・パニック障害: 強い不安感や恐怖感に襲われ、外出が困難になることもあります。
パーソナリティ障害: 慢性的なストレスにより、対人関係や自己認識に根本的な問題が生じることがあります。
発達障害の二次障害(二次障害): 発達障害のある子どもがいじめの被害に遭うと、うつ病や不安障害などを合併し、不登校などに繋がりやすくなります。

ひとりごと

臼井優
「身近なもの」という認識の広まりと、依然として根強く残る「偏見や無理解」という二極化の傾向にあります。
1. 「身近な病気」としての認識拡大
近年、うつ病などの患者数が増加し、2020年時点で約614.8万人に達しています。2025年末以降、精神療法のオンライン初診解禁などの制度整備も進み、受診への心理的ハードルは下がりつつあります。
若年層の変化: 20代などの若年層を中心に「心の病」を抱える人が増えており、SNSやメディアを通じて当事者の発信が一般化したことで、「誰でもなり得るもの」というイメージが定着しつつあります。
教育の浸透: 学校の授業で精神疾患について学ぶ機会が設けられ、将来的に社会全体の理解が向上することが期待されています。
2. 根強く残る偏見と誤解
一方で、特に深刻な疾患や「精神障害」という言葉に対しては、依然として否定的なイメージが根強く残っています。
疾患による格差: うつ病に比べ、統合失調症などに対しては「怖い」「何を考えているか分からない」といったネガティブなイメージが強く、差別意識が顕著に見られる場合があります。
家族の悩み: 当事者の家族の約3割が偏見や差別を感じた経験があり、特に20代の若年層ではその割合が54%以上にのぼるというデータもあります。
社会的障壁: 回復しても「完全に治らない」という偏見や、薬物療法への過度な不安(依存性への誤解)から、就労や社会生活において診断を隠さざるを得ないケースも依然として存在します。
独学マン@はるぱぱ


しゅん
回答数 4>>
それが可視化されただけ
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しんし
ファーストサマーウイカの演技力!迫真で狂気で鬼気迫る感じ、凄かった!
そして、楓を助けるために涼介が犠牲になったのか。そしてそれを楓は知らない。
ん〜、面白い。面白いドラマでした
#岩田剛典 #比嘉愛未 #ファーストサマーウイカ

あお

豚コマ

あずき

きよま
何かしらの炎上だったり問題になってるネットの話題
なんだか自分自身が合わせれば済むものが多いように見える。
周りが自分に合わせろって考え方は否定しないけどそういう人ほど声が大きかったり一見弱い立場の方に立ってるから周りも無視できない

水
当事者間でトラブル等あった際に退去させられるのは、年齢が若く他に受け入れてもらえる可能性のある方らしい。年齢が上で生保だったりすると行き場所が無いらしい。不平等すぎる。クリニックもデイケアも病院もGHも出禁経験のある私は、ここでもまた退去する側だ。

ゆら

ゆう
無料で使えて転職活動のサポート色々してくれる転職エージェントのおすすめは、固定に載せておくね

小夜子
・協会の名称をあまり使われてない正式名称から、ななかちゃんを応援する協会に呼び名を統一
・座右の銘を追加
・ななかちゃんは女神という当たり前の文言を追加
・推しの欄に最近推し始めた女子プロレスの上谷さんの名前を入れました
#ななかちゃんLOVE


かぐや
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