投稿

じゃがてゃん
「静かな真夜中に目が覚めて、世の中の人々の悲しみや苦しみを思うと、そのやりきれなさ(苦しさ)が心に迫ってくる」という意味です。
関連する投稿をみつける

メヌハ🕊️ノア
これが個人的にちょっとツボで、いやそれって要は学べてないってことだろ💧って。
いわゆる、走っても走ってもその場で🌀回るだけで先に進まない「ハムスターホイール」みたいな状態だから。
別に人間的・精神的成長なんて、しなければならない義務ってわけじゃないんだから、嘘ついてまで無理してそんなキャラ作りせんでええのに…💧
とは言え、なんでもこういう人は、あくまで無意識のうちに「成長している感覚」という心地よい幻想に留まり、そんな状態を「成長の機会」などの言葉で正当化・美化することで、
本当に “気づいちゃう” ことや、それを行動に移すことに伴う痛みや困難、そして真の責任から逃れようとしている可能性が往々にしてあるのだとか。
つまり「変化への恐怖」と、
ある種の「現状維持バイアス」。
そういう場合、問題解決や成長が真の目的ではなくなっていて、
その根底にある「自身の行動パターン」や「感情のトリガー」「信念体系」までは、内省的な深い掘り下げができてないままなので、
同じような状況に直面すると、また同じ「表層的な気づき」を繰り返し、ループしてしまうということらしい。
果てしなく面倒くさいけど、問題なのはあくまで「言行不一致」という点であって、「自分を、本来の自分以上に大きく見せてまで無理して成長なんてしなくていいんだ」ということを自分に認めてあげられれば――それこそその “気づき” に至れば、秒で解決する話なんですけどね。
いわゆる「自己受容」というやつ。
…それにしてもハムスター🐹かっわい[ハート]
もうキュン死するわ[ハート][目がハート][ハート]





猿の上位互換

だぼ
出来上がりが楽しみっ!( ˶>ᴗ


⚖️りゅうた⚖️
人生は充分満たされるな
わがままに近くなるが、それでも受け入れる心がある人にはそれ自体に感動する
そんな人ひとりでもいればなぁ

森島
世のおねーちゃんおにーちゃん、、、たちゅけてくだちぃ、、

プリン牛乳
嫌われる勇気の続きなんだけど〜
本書はボッチと人間不信には大変キツい内容となっておりますwww
特に後半ツライっす💦
まあ前作からそんな節はあったのだけれど…
人は一人じゃ自己実現すらあやしいよ?とか言っちゃっててさ〜
後半なんかもう、それ…相手がいるじゃん…って。
わたし→私達でものの視点を変えて行くのって相手がいるでしょ
まあ社会とか、広い視点での「私達」とかなら考えられるけど。
前作でも、世の中や人の役に立つ事だけが自信とか自立につながるんだ!!って言い張ってて、なんで?その考えはどこから?って思ってた。
前作は納得出来る所もあったけど、これはちょっとな〜
たぶんアドラーって人の考えはこの2冊じゃ語りきれて無いんじゃないのかな
と、思う読後感でした。
師匠と弟子の対話形式みたいな感じで話が進んで行くんだけど、
この弟子の方がさ、すんごい反発してたのに、後半イキナリ納得すんのwww
あんなに師匠に毒吐いてたのに、今ので納得したの?[びっくり]ってなった
ワタシ納得してないけど?ってなった


らりる

ビビンバ
寝る前に犬猫見るとすんごい癒される
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ひしお

フブキ

ころこ

真中

たなか

ひしお

イロ

あまさ

ゆっち

よしゆ
もっとみる 
関連検索ワード
