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ぱ る
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ギリアム少佐
たまには私がやってる種目を載せておく事にしますだよ
ケーブルでダンベルでEZバーで同じようなのを淡々とこなしてるだけですよ
載せてない種目もあるけどね🚬
久し振りにアプリを起動したような気がするがジムでスマホいじってたら変な目で見られるし地味にやり難いよね
じゃ銭湯に消えます♨️
#筋トレ #GRAVITY筋トレ部



お弁当日記🍳
○トトロおにぎり(黒ゴマ)
○ハムとすみっコぐらしかまぼこ(青)のミニトトロ
○ハムとチーズのミニトトロ
○海苔とチーズのまっくろくろすけ
○ウインナーとミートボールのドングリ
○くるくる卵
○たらこスパゲッティ
○ブロッコリー
○枝豆
#幼稚園 #お弁当 #今日の1枚 #料理 #育児

mimi
お弁当もフルで作り🍱✨
プラベもがんばりましたので……✍️📞👀💦
本日は551のある時とします(°▽°)‼️‼️
今週もお疲れ様でしたーーー[大笑い]🙌🙌🙌
よっしゃーーー
ピラティスいてこよ💪[ほっとする]
#551蓬莱
#ある時
#匂いがたまらん
#つまみ食い
#おつかれGRAVITY

NoOne - Remastered 2021

miaᩚ🍬𖥔
たくさん遊びにきて頂き
嬉しかったです[ほっとする]✨️
コメントやギフトや貼り付けなど🤭
ありがとうございました[照れる][ハート]
本人!?てコメントがでるほど
あゆそっくりな歌声のまよぴちゃん[ハート]
ね?似てるでしょー?って
自慢したくなっちゃう🤭笑
話し声とのギャップが
やっぱり(ˊᗜˋ)たまらーん[ハート]
楽しい楽しい時間でした[大笑い]
また機会あったらリモカラしようね🎤𓂃𓈒𓂂𓏸
流れ星🌠に感動してたら🍙が…[泣き笑い]
あとは「おやゆびなさい」が
もうツボ🏺でした🙇♀️スミマセン
#リモカラ


ミミィ
理由として
わがまますぎてモラハラ。
自己破産したことを反省していない
自立精神力がない
時間とお金にルーズ
入浴時のルール守らない(洗わずに湯船浸かる)
食事のマナーが悪い
暴言、冒瀆が酷い(精神的DV)
旦那と出会って約2年ですが化けの皮が厚すぎて(外面が良すぎて)見抜けなかった。

セラ
だが、メンタル強い方だから、まだいけるはず。とりあえず飲んで忘れるか。
#つぶやき

˖❀𝜗ぁぉぃ𝜚❀˖
カレーライスorシチュー
3種生野菜サラダ
今日は中学校のPTA役員決め……
そのためご飯はカレーライスorシチューで
いつまでPTAってあるのかなぁ……(•ᴗ•; )
てか、私、カレーライスって
簡単メニューじゃないんだよね( ´ㅁ` ;)
じゃがいも剥くのが大変だし
柔らかくなるまでが大変だし...
前は圧力鍋でしてたんだけど
全部溶けちゃうのが悲しくて…
ちょっと手間のかかる感じが否めない(´・_・`)


K🐈
何か1週間があっという間だったなぁ
皆様今週もお疲れ様でした[ほっとする]
Marshmallow day

🍓乃愛 (ノア)🧸
三菱鉛筆 uni ball ONE P "もも"❣️
上品なボディーカラーで…かつ、手にしっくり。
短めなのでカバンのポケットに差し込んでも他のものでノックされててインクが💦なんてことはないです!
小さめメモ帳との持ち歩きにもしっくり。
実は人生初の『高級ボールペン』(,,> <,,)
だいじにします。
#文房具 #ボールペン #uni
#GRAVITY文房具部

詩音
----空に浮かぶ心----
小さな村に住むリリという少女がいた。
彼女は心配性で、周りの人の顔色を常に気にしていた。
「私のせいで誰かが不機嫌になったらどうしよう」
「あの人が怒っているのは、私が何か言ったから?」
そんな思いが胸を締めつける日々だった。
ある日、村の外れの丘でリリは不思議な老人に出会った。
老人は木製の杖を持ち、空をじっと見上げていた。
興味を引かれたリリが話しかけると、老人はにっこりと笑い、手を空に向けて言った。
「お嬢ちゃん、あの雲を見てごらん。」
リリは空を見上げた。
白くて大きな雲がのんびりと漂っている。
すると、次の瞬間、風が吹き、その形がみるみるうちに変わった。
「雲って面白いよね。さっきまで羊みたいだったのに、今は龍みたいになってる。」
老人はそう言って目を細めた。
リリは頷きながらも、どうしてそんな話をするのだろうと思った。
「雲はね、感情みたいなものだよ。」
老人は続けた。
「見てごらん、風が吹けば形を変えるし、太陽が出れば輝き、雨が降れば消える。けれど、雲自身はただ空に浮かんでいるだけなんだ。」
リリは首を傾げた。
「でも、感情ってどうしても気になります。怒っている雲があったら、避けたほうがいいんじゃないですか?」
老人は笑い声を上げた。
「面白い発想だ。でもね、怒っている雲も風が吹けば消えてしまう。だからいちいち恐れる必要はないんだよ。自分で風を起こすこともできるしね。」
「自分で風を?」
リリは目を丸くした。
「そう、自分の心が作る風さ。誰かが怒っていても、それを気にしすぎて自分の心を曇らせる必要はない。雲は雲、君の空は君の空だ。気にするよりも、自分の空にどんな風を吹かせたいかを考えるんだ。」
老人の言葉は、リリに深く響いた。
その日から彼女は、自分の空を思い描くようになった。
誰かの雲が近づいてきても、自分の風でそっと流すことができると気づいたのだ。
やがてリリは、村の誰もが気にするほど穏やかな雰囲気を持つ少女になった。
「リリと話すと、まるで晴れた日の空の下にいるみたい」
と人々は言った。
そして彼女は時々、村の丘に立って空を見上げる。
「感情は雲のように変わる。だから私はただ、風を起こす。」
そう呟きながら、穏やかに微笑むのだった。

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