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HAL🔴(ハル)
ビョルン・アンドレセンの訃報に接し、改めて思います。映画『ベニスに死す』は、彼の美貌がなければ完成しなかったのではないか、と。そのあまりに儚く、しかし圧倒的な美しさがあってこそ、作品に説得力が生まれたのです。
美しさとは本来、人それぞれ価値観が異なるもの。しかしビョルン・アンドレセンの美しさは、まるでルーヴル美術館の至宝のように、世界がその価値を認めずにはいられないものでした。
さらに、上品さと魔性を兼ね備えたその佇まいは、まるで神の悪戯のよう。けれども、その悪戯ゆえに彼は人として耐え難い試練を味わったのも事実です。
それを踏まえつつ、私はこの映画と、ビョルン・アンドレセンという存在そのものを讃えたいと思います。
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大好きな映画を教えてください何度でも語りたい作品ありますか
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藍衣

ぽめ
実際に見た時勿論最速なんて出ないから、なんか残念って思ってしまう自分がどうしても出てきちゃうから。

さんか

夢枕

ひーく

とうれ

アカギ

こ ∣ժ

れん
フン、ねーヨ
なんなら着々と退化してってるので
来年はカーチューンにでもなってるかも知れんな笑

にゅ🍼
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あおぞら
彼の美貌に心奪われた主人公が 忌み嫌ってた化粧を施すようになった過程がすごい!と思った作品です 美しさは時に人生を狂わす そしてビョルン・アンドレセン自身もそうだったと思うとなんと皮肉なことか。。 最期はご家族に囲まれて安らかに過ごしていたというのが救いですね
憂い顔の騎士
ケンラッセルの「マーラー」にこの映画をおもわせるシーンがありました